西門から北門へ
2026年 06月 18日














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この知的財産を、日本人は借りてるというかパクったというか・・・。
文化大革命の壁新聞も、日本人記者には、内容が掴み易かったそうです。
(ちょっと、例えが古すぎましたね)
異国へ行くとたくさん写真が撮れそうなので、機会を逃さず時間をフルに使い
散策した気持ちはありますが、一人の行動はちょっと不安な部分もあります。
積極的に行動されてるのですね、撮りたいモノがたくさんで嬉しい気持ちにはなりますね。
目に入るもの全てが新鮮に見えてきますね。😅
分かる塑像、なるほど、一瞬分かりませんでした。
アートに寛容なようです。
この彫像は、台湾では有名なアーティストさんの作品でしょうか。
レトロな建物も町中に多く残されていて、
まち歩きも楽しそうです。
しかもリアルな姿で存在しているって、これも台湾の文化なのでしょうか。
日本だったらユーチューバーが再生回数を稼ぐために心無いいたずらをして
それをアップして笑いを取ろうとする・・・・なぁ~んてことにもなりかなませんね(≧▽≦)
日本人の道徳観自慢を外国人と比べて誇るような向きもありますが、
案外「心掛けの良い日本人」ばかりじゃないのも現実ですから・・・・。
でも、だからと言って「教育勅語」を復活させようという動きもねぇ。
漢字は中国が発明したものですが、日本はその活用術に長けていますね、漢字は象形文字に近いので、覚えてしまえば意味を撮るのが迅速です。
文化大革命の壁新聞・・・師匠は私より6コご年長ですから、その時代のことにはお詳しいですね。^^
スマホが一般的なガジェットとなったのは、まだここ10年ぐらいでしょうか、スマホを持った銅像、ほとんど作られてないでしょうね。
台湾って、ハイテクに強いですが、伝統的なアートも強い国ですね♪
外国旅行へ出かけると、見るものすべてが新鮮なので、フォトグラファーとしては興奮しますね。
一人で出かけた時は自分のペースで撮影ができますが、同行者がいると、相手に結構気を使いますね。
物産勤務の長い方には、この『ヰゲタ三』は懐かしいでしょうね♪
台北支店への転勤の話がありましたか、お受けになっていたら、人生は大きく違っていたでしょうね。^^
台湾人はモダンなアート志向が強いですね、伝統に縛られることなく、面白いものを作ってくれます。
この塑像の作者はだれか知りませんが、西門駅の前に置かれているということは、それなりに有名な人の作品だろうと思います。^^
台湾は街中にモダンアートが出現する国ですね、伝統的でありながらも、新しいものに対する感度が優秀ですね。
日本人の道徳観、昔とは変わってきていますが、それでも世界的にみるとまだモラルは良いほうだと思います。
お買い物の後でも、精力的に撮影さすがですね^^
塑像はよく出来ていますね~ とってもリアル。
ふつうに街にいる男女を像にしたものでしょうけど
真っ黒けなので、一瞬戦闘服かと間違えました💦
この観光用の自転車は、原動機付の自転車じゃないみたいですね。
台北はあまり坂が無いのかな~(^-^)
せっかく海外に来ているのに、じっとしているのは嫌だ、いろんなものを撮影したい、という貧乏性ですね。(;・∀・)
そうそう、台北のレンタル自転車、バッテリー搭載の個体はあまり見なかったかも、確かに坂は少ないですよ。^^





