文化施設に生まれ変わった酒造工場 - 華山1914文化創意産業園区
2026年 06月 10日


























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全てを解体、再生するのではなく、古い歴史的な建物を利用しているところがいいですね。
古いモノがそのままというのがイイですね。
外壁の剥がれが、ちょっと気になりますが(補強されているのか…)。
可愛いモノがたくさん。
欲しくなりますね。
ダルマがいますが、台湾にも?
大変素敵な建造物ですね。
このまま放置で朽ち果てるのは大変残念な気持ちになりそうですが
見事な有効利用状態になっていて
楽しい素敵な場所に生まれ変わっていますね
錆いい感じ、それにしても根っこは凄いですね
ちょっと生命力を感じますね。
楽しく写真も撮れそうな場所ですね
こういう発想は中国には無いでしょうね。
最初の野趣のある胡蝶蘭すばらしいなあ
最近の花屋の胡蝶蘭の仕立て方に飽き飽きしていました。
錆は普通は汚いのですが
錆に愛をこめて
これをアートに撮る、
さすがですね。
日本種の醸造所というと木造の質素な蔵というイメージですが、
全然違うのが台湾らしいというか異国情緒たっぷりですね。
酒造と言っても、いろんなお酒を大規模に手掛けていたので、
敷地も広く建物も頑丈そう。
そして工場が移転した後のいわゆる廃墟だったところがこんな風に活用されて
なかなか味なことやるのが台湾ですね(^▽^)/
ワインのコルクにエアープランツを付けるのもいいアイデアですね。
これはほんと、サビンダイスキーさんですねw
いろんなアートが楽しいですね~
お酒の名前「高梁」ってあるんですね。
日本の地名から来ているのかしらん?
岡山県の霧の名所で「高梁市」ってあるんです。
全然関係ないかも知れませんけど^^;
先日は古い煙草工場をご紹介しましたが、今回は古い酒造工場ですね、どちらもアートの発信場として活用されていて見事です。
台湾の人々って、日本人に感性が似ていますね、可愛いものには目がない感じです。^^
戦前に建てられた酒造工場なので、とても風格がありますね、それを活かして文化発信の場所として使うとは、台湾人の英知は素晴らしいです。
ガジュマルは凄い生命力ですよね、地面を割ったり、他の樹木に絡みついて絞め殺したりするらしいですよ。(;・∀・)
台湾は民主主義国なので、自由な表現ができますが、中共は全体主義国家ですから、自由な発想はしにくいでしょうね。
台湾はやはり亜熱帯なんですね、野性の胡蝶蘭が跳梁跋扈していましたもんね、思わず写真を撮らされましたよ。
日本による統治が始まってから建てられた酒造工場なので、日本の蔵のようなものではなく、近代的なRC建築ですね。
廃墟だったころ、中に入れたんですね、そのころに訪問できればもっと楽しかったかも。(;・∀・)
古い工場とくれば、対句のように『赤錆物件』と出て来ますよねえ、でも古いだけじゃなくてモダンなアートもいっぱいあって一筋縄ではいきません。
岡山県の「高梁市」も霧の名所なんですか、広島の三次市に似てますね、なんでお酒の名前になってるんだろう・・・コーリャン酒?
こんばんは
古い建物が
今は多くの方に愛される場所になって
いるのですね。
赤錆多いので鉄分補給は台湾でも
問題なしですね。
一度壊せば二度と創れない建物
台湾はモノを大切にして
過去と現代がうまく調和していますね。
蔦に覆われた工場も圧巻ですね(*'▽')
酒造工場なので、とても広大でしたね、すべてを細かく見るには、一日いないと無理かもしれません。
それにしても、台湾は古いものを上手に活用していますね、日本も見習ってほしいところが多いです。
台湾には、日本統治時代に建てられた建築物が、結構たくさん残っていて、現役で使われていますね。
今回は台北だけでしたが、南の方にも面白い近代建築がたくさんあるようですね、また第二次遠征が必要のようでした。^^





