Blue Moonな夜
2026年 06月 11日








大学1年生の時、世田谷の富士見が丘に下宿していましたが、
数軒先に「月がとっても青いから」の菅原都々子の自宅がありました。
よくお父さんと二人で散歩する姿を見かけましたよ。
特別な月とか日食とか、ほとんど見ていないですね。
天気が悪かったり、用事で何か一生懸命にしていたり。
ネットで後でその様子を動画などで見ることが殆どです。
あ〜懐かしい、聞いたことのある音楽ですね
夜の光は魅力的ですね
公園の明かり、素敵な灯り加減でいい感じに撮れていますね。
それでも5月31日の満月は一応見られました。
ブルームーンなのにオレンジ色でしたが(´;ω;`)
『月が撮っても青いから』は10何年か前に遊佐未森のCDで聴きました。
親たちが歌っていた頃のレトロ感が、なんか妙に沁みますね(^_^)v
歴史もので有名なエピソードも、後年の創作であることが多いとかで、
それもウケ狙いで生み出されたのでしょうね。
おお、大学生の時の下宿のお近くに、菅原都々子さんのご自宅がありましたか。
この方、私は「月がとっても青いから」しか知らないんですが、他にもたくさんヒット曲をお持ちなんですね。
この日はブルームーンだと聞いていたので、晩御飯後に近所の公園に出掛けました・・・街灯が明るすぎてちょっとなあ、って感じでした。
あはは、「月がとっても青いから」よりも、もっとスローなJAZZの方が似合いそうですよね、John Coltraneの"Say it"が脳内で鳴ってましたよ。
https://www.youtube.com/watch?v=NsIWfy3T_z0
この公園はそんなに古くはないし、管理も行き届いているので、サビンスキー係数の高い物件はなかったですねえ。
漱石のI LOVE YOUの翻訳、つとに有名ですよね、私も漱石らしいセリフだなあと、長年信じてました。(;・∀・)
この日はブルームーンと聞いていたので、お天気が良いといいなあと期待してましたよ、東の空に月が登るのを見て近所の公園に出掛けました。
きょうびのスマホは、暗い場所でも本当に良く写りますね、カメラが売れなくなったのも納得です。(;・∀・)
5月31日の満月、ブルームーンなのにオレンジ色でしたね、なので強制的にPhotoshopで加工してやりましたよ。(;・∀・)
『月が撮っても青いから』は様々な歌手にカバーされていますね、日本人的な心情がよく表現されているからでしょうか。
良いお月さんですね~🌕✨
Nothingphone…よく頑張って仕事すること^^
私も空を見上げりゃよかったなぁ~
5月31日は晴れてたのにもったいないことをしました。
公園の遊具が面白いですね。
こういうのを見るとワクワクします^^
コーパイさん、良いのを出してくれましたね~
このAiは自分で自分が作った画の評価をするでしょ。
どんなこと言ってたんでしょうね(^-^)
NOTHING Phone (3)の70mm相当の望遠レンズでどのぐらい撮れるか、マニュアルモードで試してみましたよ、意外にいけるもんですね。
コーパイさん、自分の作った画の評価をするんですか・・・う~ん、注意してみていなかったので見逃したかも。(-_-;)
今はAI万能の時代になっちゃいましたが、養殖モノばかりでは味気ないですね、天然モノへのこだわりも必要かと。
月をテーマにしたスタンダードは多いですね、Fly Me To The MoonとかMoon RiverとかHow High The MoonとかOld Devil Moonとか。






