美しき大学病院 - 國立臺灣大學醫學院附設醫院
2026年 06月 06日











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台湾は親日で有難いですね。
大変な建築美を感じる外観、これが大学病院だなんて
日本では殆どこんな雰囲気は無いですね
白い巨塔にでも出てきそうな廊下の雰囲気
重厚感バッチリ、格式バリバリな伝統的な厳粛な雰囲気ですね
まだ現役として立派に機能しているのが素敵ですね(^^♪
ってことは日本統治下であったときも、先の大戦の際に空襲は受けなかったってことですよね。
当時の日本軍も、戦局が悪化して本土決戦に軸足を移して、
台湾は早々に放棄しちゃったってことなのかなぁ。
その判断のおかげで残ったとすれば、その判断が今に活きているんですね。
建物も素晴らしいですが、古い字と書体もいい感じですね。
台湾って、こういうところが好きですよ。
中共だったら破壊したでしょうね。
昨日街中で某校友に出遭いましたが、自宅付近だったのでお邪魔しました。
彼は李登輝氏とも親しかったのですが、此度、「台湾人元日本兵の戦後補償問題」なるレポ-トを出し、
「先輩にはぜひ読んでいただきたい」と持ち帰ったしだいです。
重厚な建物ですね。
大学病院だけあって、建物も権威の象徴みたい。
史跡だけど現在でも病院として機能しているんですね。
中の撮影もOKとはすごい。
でもここに入院したら、治療してもらうにも緊張しそうです💦
こんな古い建物でも、バリアフリーなのかな?と妙な事を考えてしまいました^^
この建物だけでも中に入れて良かったですね(^-^)
手術後の目の具合はいかがですか。
ところどころコメントしてしましたが、無視してください。
かつては国立大学の付属病院は、とても権威のあるところだったのでしょうね、お金と時間をかけて作ってありますね。
建てられた時代は新しいですが、雰囲気は19世紀末の後期ビクトリア朝様式ですね。
台湾は古くて魅力的な建物が、いまもなお現役として立派に機能していますね、古いものを大切にする文化を感じます。
台北以外の地方都市にも、古い建物が現役で使われているようで、そのうちぜひ台南や台中、高雄などにも撮影に出かけてみたいと思っていますよ。
台湾は古いものを大切にしますよね、文化大革命で古きよきものを破壊しつくした中共とはえらい違いです。
へえ、李登輝氏と親しいご友人がおられるのですか、素晴らしいです、彼は台湾を近代化・民主化した立役者で、超親日家ですよね。
まさしく権威の塊みたいな大学病院ですね、なのに、いまだに現役で使われているのが素晴らしいです。
さすがにバリアフリーではないのかもしれませんが、車椅子で通れるように、いたるところにスロープが設けられていましたね。
相変わらず、アクティブに生活されているようですね、旅は準備に時間もかかるし、移動中は観光も楽しいでしょうから、お忙しかったのだと察します。
白内障の手術、順調に回復していますよ、いまはもうクルマも運転可能です♪
中華文化圏の旧正月には注意していましたが、清明節にはまったく無警戒でしたよ、調査不足を嘆くほかありません。
1枚目に写っているのはバルコニーですね、その下は車寄せになっていますね、美しく実用的な設計だと思います。^^





