新緑のわが町
2026年 05月 30日

赤外線写真のなせる業ですね。







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普段に慣れた景色も、全くの別の世界に見えてきます。
写真の世界が広がりますね。
自分でも、撮りたいものです。
ずいぶん前から、同じこと、言ってますが(笑)。
何を組み合わせるかも一つのテクニックの面白みというわけですか。
赤外写真で、新緑の雪景色ですか、涼感が凄いですね。
それと気付いてしまうと白けますね。
どうせならIR の方が作為がしっかり感じられるだけずっと良いなぁ!
と素直に感じられます。
とか言っているジブンもいつの間にか頑固な原理主義者化していたのに気づきます(;´・ω・)
新緑は新緑のまま、素に極力近い状態で愛でたいな‥‥とか。
あれ?、年取ったら素直になったのかも(^o^)丿
わぁ~白い雪の世界!と・・・・
思い込んでしまいました。
赤外線写真って、不思議な世界なのですね。
ついつい、ナフサ不足が原因で
カルビーのポテチの白黒袋を思い出して
しまいました ^^;
気温が高いですが湿度が低くて助かっています。
デザインの世界の話ですが、「形より色」と習って来ているので、色探しはとても重要です、個人的に。
現状では、諸般の事情で現場の仕事も変わっているので、一撃で指標を出せる言葉は無くなったことでしょう。
台風が気になりますね。
葉っぱのない冬にはあまり赤外線写真は撮らないんですが、春の訪れとともに、写欲が亢進してきますね。
ただ、こればっかりだと飽きちゃうのも事実で、たまに撮る、と言うのが良いのかもしれません。
赤外線写真は、フィルム時代から存在するアナログな撮影方法です。
フィルムでも、私は赤外線写真をいっぱい撮ってますよ。
https://noblivion1.exblog.jp/i26/
愛知も朝から良いお天気になりましたね、気温もどんどん上がって、真夏日になりました。(;・∀・)
こういう暑い日には、涼し気な赤外線写真はぴったりだと思って、今日のポストにしてみました♪
赤外線写真を撮影するには、デジタルならフルスペクトル改造、フィルムなら赤外域まで感度のあるフィルムが必要ですね。
デジタル万能な時代ですが、赤外線写真はいまだにアナログの極みですね、そこが素晴らしいです♪
新緑の季節の赤外線写真、一段と白化が強力に写るように感じます♪
真夏に外出して撮影をするのは勇気がいりますが、この時期ならまだ我慢できますね、ぜひIR撮ってきてくださいな。^^
赤外線写真は、フィルム時代から続くアナログな撮影方法ですよね、シュールレアリスムとかにつながる不思議さが楽しいです。
フィルムで撮るのも一興ですが、デジタルだと一段と簡単に赤外線写真が撮れるのがありがたいですね。
赤外線写真は日常を非日常に変えてしまう不思議な撮影方法ですね、時間も季節も止まっている感じです。
ナフサ不足で白黒になった・・・あはは~、今旬の話題ですね、カルビーのポテチの白黒袋まだ見てないんですよ、早く見てみたいです。^^





