徐淮料理はカレーの香り - 徐淮米線館
2026年 05月 31日







なるほど、カレーのスパイスがたんと入ったお料理なんですね。
お薦めの徐州米線‥トップに猪の肉のがありますね。
猪肉は良いのに当たれば美味しいだろうなぁと想像w
羊の肉もありますね~
私、マトンやラムは大好きですけど、黒顔羊さんは召し上がらなかった?…あ、共喰いになっちゃう💦
珍しいお料理見せてくださってありがとうございます(^-^)
もしかしたら、
米を炊いたり蒸したりしたのを、餅のようにしてから伸ばして切ったのが米線?
米の粉から作るのが米粉?
とか空想を膨らませてみました(⌒∇⌒)
全然違うかもしれませんけど、空想は面白いなと、楽しませてもらえました💦
キュウリが黄瓜も納得できますしね。
猪と豚の文字の使い方も中国の所によって違うとか聞きかじったことがあります。
こんにちは。
スパイスのきいたお料理なのですね。
宿泊先から激近いお店ですね。
米線と言うのは、お米でできた細い麺
なのですね。
カレー味なら問題なく食べられそうです。
徐淮料理のクレープ、『孜然猪肉・莢膜』
甘いクレープとは大違いで総菜系ですね
凄くボリュームありますね(*'▽')
キュウリの漬物・・安いですね
台湾確かにお財布に優しい国ですね。
おお、台湾にはすでにご訪問済みでしたか、おっしゃる通り安くて美味しいレストランがいっぱいあって食道楽にはたまりません。
色彩豊かな街並みは、フォトグラファーにとっては天国ですね、ぜひまた撮影に出かけてみたいです♪
食べてみるまでカレー味の料理が出て来るとは、ちっとも想像してませんでしたよ、中国料理は奥が深いです♪
猪肉は中国語では豚なんですよ、日本語と微妙に違います・・・マトンやラムも好きですよ、共食い無問題です。(;・∀・)
日本で使われている感じは、中国語の本来の意味とは違うものもありますが、想像力で補える範囲でしたね。
台湾のおかずはどれも安価で量が多いです、500円以内でたっぷり美味しいものを食べられますよ♪
ここの料理は一般的な中国料理を逸脱したローカル色豊かなモノでしたね、カレー味の中国料理、良い体験ができました♪
そうそう、このキュウリの漬物は、ニンニク風味、これで紹興酒を飲むと美味いだろうな、思いました。^^v
カレ-風味の中国料理は、あまり普通じゃないですね、徐州料理の看板のお店は超マイナーだと思います。
日本と中国で微妙に意味の違う漢字がありますよね、ときどき「へ~っ」てのに出くわしますよ、「歯医者」は「牙院」ですもんね。(;・∀・)
豚肉は猪肉と書きますが、食い意地のはった動物は豚と呼ぶようですよ、戦後、中国から国民党が来たとき、「犬が去って豚が来た」って言われたそうです。(;・∀・)
このレストランはホテルのすぐ近くで、よく流行っているので入ってみましたよ、カレー味を売りにするお店だとは知りませんでした。
さすがの私も、台湾で流行っているカタツムリ料理には手を出しませんでした。(;・∀・)
そうそう、メニューに写真がついてないときは、スマホで確認しましたね、このお店は西域的な味わいで、クミンやコリアンダーが使われているのが面白かったです。
台湾の人々にとってもエキゾチックなレストランなんだろうな、って思いました。
スパイシーですが、辛すぎることはなく、香りがエキゾチックでしたね、ホテルの前なのでよく流行っているのを見ていて、ぜひ入ろうと思ってました。
台湾料理は甘くないいクレープが結構多く、朝御飯でもよくお目にかかりました、どれもお値段が安くて美味しかったです。^^
神神は言った: コーランで
『 (21) 人々よ、あなた方の主のみを崇めよ。なぜならかれはあなた方、そしてあなた方以前の人々を創造し、あなた方がかれの命令に従い、禁じることを遠ざけることにより、あなた方が苦痛から救済されるようにしたためである。
(22) かれこそは地上をあなた方の前に敷物のように延べ広げ、空をあなた方の上に打ち立てたお方である。またかれのご慈悲から、あなた方への糧として、種々の果実を実らす雨が降らされる。それゆえ、アッラーのみが崇拝に値すると知りながら、かれに同位の者がいるとみなしてはならない。
(23) 人々よ、もしクルアーンがムハンマドに啓示されたことを疑うのであれば、同様の章句をひとつでも創ってみなさい。そしてもし(その創られた章句で)真実を語っているのなら、あなた方の援助者を呼んでみなさい。
(24) もしそうすることができないのなら、いや、絶対にできるはずもないのだが、懲罰に値する人間と、かれらが崇めていた種々の石を燃料とする業火を恐れなさい。それは不信仰者のために用意されている。
(25) ここまでの警告は不信仰者たちに対してのものであるが、善行に励む信仰者たちへは吉報を伝えるよう、預言者は命じられる。楽園において、かれらの宮殿や木々の下には川が流れ、望むがまま果実を食する。それらは地上の果実と似通っている為、かれらはこう言及する。「これは以前、私たちが与えられていたものと似ている。」かれらは生前の果物と同様の名と形をしたものを与えられ、それらを認知し欲するが、それらの味わいは異なる。そして楽園において、かれらには純潔な伴侶がつくが、地上の人間が持つような不快な特徴は一切ない。そこでは地上のような儚い幸せとは無縁な、途切れることのない永久なる至福のなかにかれらは暮らす。』






