古くて新しい赤峰街
2026年 05月 29日


















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奇麗なモノ、汚れたモノ、
いろんなものがゴチャゴチャですが、
そのギャップが、逆に魅力的ですね。
これは、撮り甲斐のある街です。
路上の修理工場のモノは、今も使われているのでしょうか。
それとも、工場は閉まっており、放置状態なのでしょうか。
スラム化していないのが、スゴイですね。
新しいものばかりのたくさん詰まった街は、物珍しさで楽しく感じますが、1回行けばもうあまり行かなくてもと思ってしまいそう。
新しいものと古いのものが入り交じった街は、本当に楽しく味わい深く感じ、街全体が独特な雰囲気に感じそう。
例えが下手で申し訳ありませんが、何となくブレードランナーの世界観みたいな雰囲気かも笑 😅
カタツムリやタニシの麵…臭いんでしょうね><;
エスカルゴなら平気で食べるけど、麵って何?
「廃」ブランド…すごいですね~
こうして山積みにされている様子なんて、日本じゃ見れないですね。
赤峰街は赤錆街なんですね~(^-^)
メーテルと一緒に鉄郎がふと立ち寄って事件に巻き込まれfるような、
そんな不思議世界にも見えますね。
作者の松本零士氏もこんな街は大好きかも?
ボクもメーテルがいたら一緒に旅してみたいです(^_^)v
1枚目の背景暈けとシャープな花、立体感が良いですね。
訪問はかないませんでした。台湾も未訪です。
中華系映画はたくさん観ているんですけどね^^;
「四四南村」は私も行ってみたいし、「迪化街」も
行きたい場所リストに入れてはいるんですが^^;
高層ビルの立ち並ぶ、台北中心地とは違う
アジアの裏町の猥雑な感じは独特ですね。
白熊🐻葉流デス(^^♪こんにちは
自動車部品屋さんのパーツを活かしたオブジェ
これ素敵ですね。
捨てられていたら気がつかなけれど
こうやって並べると美しいですね
『廃』ブランドたちもまた・・・素敵
ここでしか会えない出逢い多数
台湾 錆び好きさんにはたまりませんね(^_-)-☆葉流
台北や香港はこの混沌とした雰囲気が魅力ですね、昔の日本もよく似ていましたが、昨今はこういう雑然さがなくなりました。
かつてはこの辺り、自動車の修理工場が並んでいたらしいですが、どんどん廃業し、新しいお店にリノベされて行ってますね。
台湾の人たちは性根が座ってますから、簡単には中共の配下にはならないでしょうね、香港の一国二制度の悲劇を目撃してますからね。
中国の配下に入るぐらいなら、戦って死ぬって覚悟の若い人が結構いるのに驚きます。
そうそう、新しいものと古いのものが入り交じった街は、本当に奥が深いです、写真好きな人にはとても楽しい街ですね。
なるほど、ブレードランナーの世界観、似ているかも・・・あれは日本でしたね、ワカモトの広告塔が印象的でした。
私は好奇心が強い方ですが、カタツムリやタニシの麵は生理的に受け付けません、だってキモいんですもん。(-_-;)
赤峰街は赤錆街・・・なるほど~、でも、若い女子にとってはオシャレストリートらしいですよ、彼女たち、見識がありますねえ♪
なるほど~、『銀河鉄道999』ですか、メーテルと鉄郎に出会いそうな街角かもしれませんね。
松本零士氏、美しいものと汚いものの両極端が好きな人でしたよねえ、『男おいどん』のころからの愛読者です。^^
香港は前世紀に何回となく仕事で訪問しましたよ、2018年が最後の訪問、その後、中共の支配が強くなり、魅力を失いつつありますね。
台北はいまのところ、まだ大丈夫だと思います、3時間で行けますので、ぜひ行ってきてくださいな、映画好きな人にはお勧めの国です。
ここは変化しつつある街角ですね、かつての小さな町工場が並ぶ街角が、カフェやブティックが並ぶ街角に変容しつつありました。
台湾はセントレアからたった3時間、香港よりさらに近いです、グルメもいっぱいあるし、世界一の親日国ですから楽しいですよ♪
かつての香港は似た雰囲気がありましたね、でも中共の支配が強くなってから、あの野放図なエネルギーは亡くなりましたね。
中共は文化大革命の際に古いものをほとんど壊してしまいましたから、薄っぺらい現代のものしか残ってないようですね、見に行く気が起きません。
大量に人を送り込む方法です。
そして選挙で大陸派が勝ち、台湾人を追い出すのです。
この方法で日本も次第に中国人の侵略が進んでいますね。
14億人もいますから。
どことなく終戦後のどさくさだった日本がダブって見えるようなきがしますね。(戦後のどさくさなんて知らんくせに~。汗)
自動車の部品はワタクシも一時期かかわっていましたので、キャブレターなんか懐かしくて泣きそうです。^^
中共のやり口、おっしゃる通りですね、ある日、気が付くと中国人が国内で増えている・・・これで香港も乗っ取られましたよ。
人海戦術は中共の得意技ですもんね、朝鮮戦争の際も、抗美援朝義勇軍の戦術はもっぱら人海戦術でした。
台湾と日本、貧しかったころはよく似ていますよね、我々の世代には懐かしい眺めがたくさんありました。
この街角には古いエンジンやトランスミッションの部品が無造作に置かれており、とても興奮しました。^^





