動物たちが集う寺院 - 台北景福宮
2026年 05月 27日













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お寺なのですか。
電光掲示板がいかにも今風な寺院ですね。
金ぴかの地蔵菩薩、こんなの初めて見ました。
獅子や龍、この建物だけで何体いるのでしょうね。
寺院に存在する動物、どれもこれも神聖な生き物としてあがめられてるのでしょうね。日本のお寺には殆ど動物らしきモノは狛犬以外に無いですが。
種類も豊富ですね。
”ビジネス街の中に建つ景福宮、周りの景色から完全に浮いてましたね。”
たしかに、街中に目立つ感じで存在してる感じ。
極彩色で緻密な意匠は、流石に中華ですね。
これが台湾の魅力でもありますね。
彫り物も各種どれも手が込んで事細かく彫り上げて装飾され、
職人の腕も確かなのでしょうね。
動物でも日本のゾウさんや獅子ほど空想的じゃなく本物に近いような?
伝聞だけじゃなく実際にゾウなりを見たことのある人が日本より多いのかも?
関羽さん、日本でも人気の英雄さんですよね。
今回の台北旅行で訪問したお寺の中で、一番装飾が見事でしたね、ここまでやるか、って感じでした。
今世紀になってからリフォームしたので、どのパーツも新しくきれいでしたね。
中国寺院には実在・非実在の区別なく、大量の動物がいましたね、日本の寺院とは大きく違いますね。
歴史が新しい寺院なのでありがたみはどうなのかと思いますが、フォトジェニックなのは間違いないですね。
台湾は新しいものと伝統的なものが同時に存在する楽しい国ですね、大陸側は文化大革命で古いものを破壊しつくしましたが、えらい違いです。
中国はシルクロード経由で西方からさまざまな文物がやってきましたが、動物もホンモノがやって来たのでしょうね。
これはすごいですね!!
美術品をぎゅうぎゅうに詰め込んだ絢爛たる世界です。
天井の装飾は息を吞みますね@@;
黒顔羊さんのカラーの調整がまた素敵で、とっても深みがあります。
金色が渋くってよく効いてるわぁ~(^-^)
玉と杖ですね。 でもこれを知ったのは、恥ずかしながら、それほど昔ではありません。
ここの寺院の彫刻美、物凄かったですね、ここまでやるか中華文化、って印象でしたよ。
基本的に私のRAW現像はアンダー目、シャドウの階調豊富に仕上げることが多いですね。^^
お地蔵様は、玉と杖を持っているんですね、神様や仏様、それぞれ特有の付属品がありますよね。
キリスト教でも同様で、音楽の聖人、聖セシリアは竪琴をもっているとか、聖ペテロは鍵を持っているとか、聖母マリアはユリの花と、ありますよね。
こんばんは(*'▽')
ビジネス街の中に建つ景福宮
天井装飾が繊細で凝りに凝っていて素晴らしい
魅力的な動物たちが
集っていて見飽きないラインナップですね
色彩も華やか
都会の中に異彩を放っていますね。
野風の部屋 容量オーバーにつき
野風の部屋②に移行しました
またよろしくお願いいたします。葉流
誰かと思ったら、葉流さんですね、こんにちは。^^
このお寺はさまざまな動物たちが潜んでいて、とても楽しかったですよ。
エキブロ、すぐに容量がいっぱいになっちゃいますね、新しいブログでもよろしくお願いします♪





