知る人ぞ知る台北の隠れ家カフェ - 點二咖啡
2026年 05月 25日



















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お庭が見れず、残念!
植樹桝に植えられた樹木が、日本のモノとは雰囲気が違いますね。
Bプランのカフェ、こんな隠れ家みたいなお店、
よくリサーチされましたね。
楽し気なお店です。
入り口の「民族東路」、通りの名前でしょうか。
民族って、大移動でもしたのか…。
ボクくらいの年代のおっさん(じいさん?)なら居心地が良さそうな空間です。
じいさんとこどもが語らってるブロンズ像も、見ていて和ませてもらえます(^▽^)/
ところで旅の最中、食中毒にはならなかったですか。
何も知らなければ、階段を上ってみようとは思わない
ちょっと妖しげな雰囲気もちらほら
夜も営業をしてるのですか?
夜は特にやばそうな雰囲気に感じるのかもしれないですね
中に入ると素朴感一杯ですね
ホッと出来そうな静かな雰囲気が心地よさそう
今日も暑くなりそうです
今日の九州の僕の所の最高気温は31度の予報です
お休みとは残念。
でもちゃんとプラン2があるのはさすがです^^
私は殆ど計画をしない人なので、プラン1すら考えることが少ないです^^;
シャッターに記された文字、面白いですね🎵
これは車を出したり入れたり停めたりする場合は電話ちょうだいね、って意味かしらん(・・?
美味しいコーヒーでゆったりできて良い時間でしたね(^-^)
あちらの人たちの方が、行事を大事にしてる感じもしますし。
でも、なかなかのBプランですね。 良い経験になったと思います。
昔々の日本のコミックで、「ワイルドセブン」というのがありまして。
台詞に「作戦の無いのが、俺たちの作戦だ」というのがあって、こりゃ素晴らしい、と思いました。
林安泰古厝、入場料が無料で見ごたえのあるお屋敷だと聞いて楽しみにしていたのに、とっても残念でした。
でも、Aプランを考えたとき、散策して疲れたとき用のBプランのカフェ、探しておいて良かったです。
こんな隠れ家みたいなお店、
Google Mapのお店や場所には、日本を含めて世界中、どこに行っても必ず点数が付いており、私もGoogle Mapのレベル8のローカルガイドです。
去年広島に行った際にも、現地情報はGoogle Mapの評価を参考にしましたよ。^^
そうそう、いわゆるミッドセンチュリー風のインテリアですね、1950年代生まれの我々には懐かしい雰囲気に満ちていました。
おじいさんとこどもが語らってるブロンズ像、楽しいですよね、台湾にはおねえさん系のブロンズ像よりじいさん系が多い感じです。
私は胃腸が丈夫にできているようで、東南アジアに行ってもおなかを壊したことは皆無ですね。
台湾のレストラン、昨今はとても清潔になってますから、食中毒はないでしょうね。
そうそう、ここはフリのお客さんは絶対に来ないでしょうね、なにしろ看板が出てませんもんね。(;・∀・)
夜はやってない感じでしたね、でもなぜかメニューに餃子がありましたよ、スイーツと一緒に食べるのかなあ♪
珈琲(コーヒー)なんて書いてありますよね、台湾では日本語をたく酸味欠けましたね、世界一の親日国ですもんね。
壁や階段に落書きするのは、世界共通かもしれませんね、いわゆるグラフィティですね。
日本の明治村同様、ホンモノを展示してあるわけですから、見ごたえがありそうでした・・・お休みとは本当に残念でした。(-_-;)
そうそう、このシャッターに記された文字、日本人の漢字の知識でも、なんとなーく意味がわかりますね。^^
清明節は、台湾では三大イベントの一つらしいですね、日本だとお盆になたるんだとか。
「ワイルドセブン」、望月三起也ですね、「作戦の無いのが、俺たちの作戦だ」・・・いかにも、って感じです。





