台北機廠 国家鉄道博物館
2026年 05月 23日













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どういう造りになっているのでしょう。
日本ではないので、日本の浴場とは造りが違うのでしょうけど、
どこが湯船なのでしょう。
それとも、湯船はない?
サウナのようなモノ?
錆物件も堪りません。
古いものと新しいものが混在する町って、楽しいですね。
この建物、独特のオーラを放っていますね。
厳めしいというかなんというか。。。
この大浴場の湯舟?の真ん中にあるごっつい機械には
なかなかびっくり@@;
これってボイラーなんでしょうか?
消火栓は可愛いですね♡
こんな子がいたら連れて帰りたくなります。
サビンスキー物件も豊富で何よりでしたね(^-^)
日本統治時代の古いものを大切に遺してくれてありがたいですね。
その点が大陸とはえらい違いです。
このところ、トラはじめプ-他各国の大統領がペ-詣で調子に乗りすぎています。
でも、EUは反旗です。
実にClassicalな歴史を感じさせる味わいがプンプンですね。
素敵な錆にも遭遇出来そうですね。
この様な何だか重みを感じさせるような歴史の痕跡物は本当に好きです。
モノクロ映えしそうですね。
素敵な週末をお過ごしくださいね
日本だったらとっくにぶっ壊されて全然別の建物に生まれ変わっていますね。
博物館として、古き善きものに親しめるのは、日本のトップにも見習ってほしいです。
それにしても、大浴場のこの浴槽にはぶったまげますね(゚д゚)!
おはようございます
台北機廠 国家鉄道博物館・
台湾鉄道の車両工場なのですね
大浴場の内部を見てもどんな感じで
使用されていたのか???ですが
時々湯気が噴き出すのですね
サビンスキーさん達大量発生で楽しいですね。
古いものと新しいものが混在する台北
確かに最後の一枚に全てが凝縮されていますね
台湾・イイですね(*'▽')
特段の装飾や美しさは感じませんでしたね。
ただ、彼らはレールを使っていろんなものが作れてしまう、あれは大したものです。
全身が真っ黒に汚れた人が時々入ってきました。 炭が付いているのですね。
素晴らしい対比ですね。
はい、従業員用の大浴場ですね、円形の巨大な桶のようなお風呂になっていて、中央が加熱機構なのでしょうか。
この台北市信義区は、古いものと新しいものが混在しており、見ごたえがありました。
1930年代にできた建築物なので、アール・デコのの影響を強く感じますね、特に大浴場は。
大浴場の湯舟の真ん中にある機械はおそらくボイラー機構なんでしょうね、ここから熱いお湯が提供されるようになってるんだと思います。
消火栓、日本のそれは地味な雰囲気ですが、台湾のそれは大違い、中華文化を濃厚に漂わせた逸品でしたね♪
普段、見たことがないものを目にすると、条件反射的にシャッターを押しまくる体質なんでしょうねえ。(;・∀・)
信義区の台北101を代表とする摩天楼建築と、その前に広がる戦前の赤錆以降、実に良いコントラストでした♪
台湾は中国や韓国と違って、日本統治時代の古いものを大切に遺していますね、さすが世界一の親日国です。
中国の躍進が目覚ましいと言うより、米国の凋落が目覚ましいと言ったほうが良いのかも、リーダーがあれじゃ無理もないです。(-_-;)
1930年代で歴史が止まっている鉄道博物館でしたね、錆も豊富で、ぜひ次回は時間に余裕をもって訪問したいと思いましたよ。
そうそう、台北はモノクロ映えする街角がたくさんありましたね、日本からも近いし、食べ物も安くて美味、ぜひお出かけくださいな♪
大陸側の中華人民共和国は、文化大革命で古いものを葬り去ってしまいましたが、台湾は古いものを大切にしていますね。
この大浴場、石炭で真っ黒に汚れたたくさんの鉄道員たちが入ったんでしょうねえ。
現在の台湾国鉄整備工場は、桃園飛行場の近くに移転したそうですが、このかつての台北機廠は、国家鉄道博物館として蘇りました。
台湾、新しいものと古いもののバランスが楽しいですね、日本から3時間で行けるし、親日国だし、物価は安いし、ぜひお出かけくださいな。
おお、ご幼少のみぎりには国鉄のお風呂に紛れ込んだことがありますか、美しさより実用性を重視した浴場だったのでしょうね。
蒸気機関車全盛の時代は、鉄道員専用の浴場が必要だったのでしょうね、石炭の煤煙は凄まじいものだったようです。
台湾の鉄道なら、ある意味で日本の旧国鉄と義兄弟みたな、血縁はなくても同じ屋根の下で育ったような関係かもしれません。
台湾の国鉄、おっしゃる通りの印象でしたね、日本の旧国鉄と通じるものを感じました。
駅舎の構造、列車の構造、駅弁さえももよく似ていたようですね。





