華モダンな茶芸館で頂く凍頂烏龍茶 - 三徑就荒 Hermit's Hut
2026年 05月 21日




















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炭で軽く煎じてからお茶を入れるのですか。
これは、台湾ならではのいただき方ですね。
炭で火を起こしているのは、演出でしょうか、
それとも、チビ七輪に入れる炭でしょうか。
確かに、日本の詫び寂びに通じるものがありますね。
三徑就荒て何だろうと検索すると台北の有名な茶店だと。
スゴイですね。
この文字もいいし、生け花のセンスも素晴らしい。
店の中の雰囲気が最高。
真空管アンプ、これも優れもの。
何から何まで、シビレます
そして指も綺麗な才女の姉さんからお茶の淹れ方を教わりながら過ごす時間も善いですね。
やっぱりお姉さんがボクにとってはミソですね(^_^)v
日頃から不足気味なものですから😓
いやいやいや、決してお茶そのものを蔑ろにしているなんてことはありませんよ(≧▽≦)
華モダンな茶芸館....素敵な雰囲気ですね。古そうな雰囲気もありますが、古そうというか歴史がありそうな雰囲気、でも味わいがあり素朴な雰囲気、ちらっとモダンさというかお洒落なブブもちらりと。照明がちょっと控え気味なようで、これくらいの明るさのほうがホッと出来そうですね😅
『三徑就荒』本当に味わいのある筆記体ですね
センスを感じますね
『華モダン』‥イイ雰囲気ですね。
炭で茶葉を軽く焙じる・・お洒落ですね
お姉さん、英語・日本語・フランス語が堪能な才女
おもてなしも素晴らしいですね。
店内の雰囲気落ち着いていますね
素敵な茶芸館ですね🍵葉流
華モダンと聞くと、何となく中国の原色が多い派手さをイメージしてしまいますが
ここは台湾の侘び寂びの雰囲気がいっぱいなんですね🎵
凍頂烏龍茶…日本でも同様のものをいただく時がありますが
やっぱりこちらのほうが、ひと味ふた味違うんでしょうね。
九份には行かれなかったんですね。
有名な観光地だから、きっと凄い混みようなんでしょうね^^
原色が炸裂する中華文化の中にあって、こんなに枯れて落ち着いた雰囲気のお店もあるんですね、台湾は懐が深いです。
そうそう、チビ七輪に入れる炭を集中的に作ってるみたいですね、台湾の茶道は日本のそれとは違いますが、歴史を感じました。
三徑就荒、良いお店でしたよ、「台湾 茶芸館」で検索すると必ず出て来る有名店ですが、混雑することもなく静かで落ち着いた雰囲気でした。
オーナーさんの美意識で統一された世界観、見識の高さを感じました。
このお店は、Google Mapのレビューでポイントが高かったので訪問しましたが、大正解でした。
インテリアがオシャレで上品、お店のおねえさんも優しく親切、お茶も点心も美味しくてお値段は良心的、お勧めできるお店でですね。
このお店、雰囲気がステキですが、お値段は良心的で良いお店でした。
台湾の茶道では、ちょっとぬるめのお茶になりますね、日本の茶道で出るお茶と似たり寄ったりの温度です。
古そうな雰囲気とモダンな雰囲気が同居して、絶妙のバランスに落ち着いていましたね。
東洋の伝統と西洋の伝統をミックスし、現代にも通用するインテリアを作り出す台湾の人々のセンスの良さ、見習いたいものです。
お茶はバリエーションが豊富で楽しいですね、日本、英国、台湾、それぞれ特徴があります。
このお店の雰囲気は東洋的な雰囲気をミニマルでモダンなセンスでまとめていて素敵でした。
『三徑就荒』の書体、モダンな草書と呼べばよいのでしょうか、漢字を書きなれている人が崩した美しさを感じます。
ここのおねえさん、とても親切で優しい方でしたよ、最初は英語で話していましたが、こちらが日本人と知って、日本語に切り替えてくれました。
ほんとほんと、「黄色と赤」が炸裂している中華文化とはまるで違う「中華詫び寂び」でしたね、日本の詫び寂びとも違う雰囲気で素敵でした。
九份、行くつもりで調べてたんですが、あまりに人が多そうなので止めましたよ、帰りが渋滞して大変だとも聞いてびびりました。
台湾には日本と共通する「漢字」が残っているので助かりますね、簡略化された簡体字を使う大陸側中国とは雰囲気がかなり違います。
文字を盗む・・・まあ、それを言ったらアラビア数字やローマ字なんて、世界中で盗まれまくってますけどね。(;・∀・)
もしも気づかなければそれでもいいですが、ここの飲茶は美味しそうですね。





