台北発祥の地、剝皮寮歴史街区
2026年 04月 19日

















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トイレなど、今も現役で使われているとは驚きです。
日本なら、すぐにリニューアルで壊されてしまいますよね。
レンガって、コンクリートと違って、
何か温かみのようなものが感じられます。
ココには、行ってみたいですね。
こういう歴史街も中共に呑み込まれたら「前任者否定」で全て取り壊されることは必至でしょうね。
ペ-は目下イラ戦争をじっくりお勉強中とか、
特に世界社会がどう見ているかに注視している模様です。
アタマコンクリには笑いましたが
短い台湾歴史の片鱗を垣間見ることができました。
安全に行けるのはあと5年ぐらいでしょうか。
こうした遺構も壊されるのかもしれませんね。
台風は何度も直撃したり、雨も多く・・・・環境的には色々あってたいへんな住環境なんですね。
そこで逞しく生き抜けるネイティブ台湾人ってすごいですね。
ブランドレンガって、焼き物の一種と考えれば、製陶文化も古くからあったのでしょうね。
燃料は豊富な森林資源かな。
魅力あふれる島だな、と改めて思い知りました。
台湾って煉瓦が多く使われているんですね。
「皮を剥ぐ」、には身構えますが、林業系のお話だったとは。
やはり、近いし、歴史的因縁もあり、関係が深いのですね。
「康熙帝」という清朝中興の祖のドラマを一年間見た事があります。
確かに、素晴らしい煉瓦ですね。
見学は、臨時休館もあるし、出たとこ勝負ですね、またの機会を!
日本より昔からよく使われてきたんでしょうね
その質感と言い、見事に撮られていますね・・・曇天、もしくは小雨だったのですね・・・デジタル・カラーは、やはりそんな天候が最高ですね。
台北には5回行きましたが・・・・
剝皮寮歴史地区は、未体験の地です。
赤煉瓦の街並みがレトロな雰囲気が
ありますネ。
機会があったら、行ってみたいです^^
「アタマコンクリ」は、初耳でした(笑)
台湾へ行くと、立派な近代建築がいまだに残っているのに感動しますね。
ここは赤煉瓦好きにはぜひ訪問して欲しい場所ですね、TR煉瓦を大量に見ることができます。^^
暇なので旅行の日程はいかようにも選べるんですが、連休でお休みがあるのはチェック漏れしてしまいました、いい勉強になりましたよ。
ここは赤煉瓦好きにはぜひ行って欲しいものですね、赤煉瓦を引きたてる赤錆はそれほど多くないですが、緑が多いので補色効果が出せます。
台湾は多文化社会なので、様々な民族の歴史を残すことに熱心ですね、そのおかげで日本統治時代の遺物もたくさん残っています。
台湾人の9割は中国への併合に反対してますよ、もし中国がそれを強行したらただじゃすまない反撃を食らうでしょうね。
韓国や中国と違って、台湾には日本統治時代の言葉がたくさん残っていて面白いです、アタマコンクリは日本のお年寄りは知ってるんですね。
台湾の人々は現状維持を望む人々が大多数ですね、あいまいなまま大陸とは距離を置く状況で推移しそうです。
清代の頃は、台湾はあまりに自然環境が劣悪で絵疾病も多く、人間の住むところではないと考えられていたらしいです。(;・∀・)
日本統治時代に近代的なインフラが整い、今はとても住みやすい良い場所になっており、新日家が世界一多い国になってますね。
同じ漢字でも、日本人が抱くイメージは本国のそれとちょっと違ってますよね。
「康熙帝」は清の名君として有名ですね、台湾はは清の影響よりも、明の影響の方が多い感じがしましたね、特に文化的には。
赤煉瓦は、水に濡れたときの方が魅力的に見えますね、緑とのコントラストも美しかったです、晴れていたら撮れなかった雰囲気かも。
台湾の懐かしい雰囲気は、雨の日に一段と強調されるような気がします。
おお~、素晴らしい、台北に5回も行かれましたか、私は今回が初台湾でしたが、とても楽しい場所でしたね。
剝皮寮歴史地区は龍山寺のすぐ近く、ぜひ次回訪台されたときは行ってみてくださいな、「アタマコンクリ」は台湾人はみんな知ってますね。





