2026春のひつじフェスタ - 愛知牧場
2026年 04月 18日














もこもこの羊さん、丸っこくて可愛いですね
羊毛を刈られると切って、どんな感覚なのでしょうね
外から見てると刈られることに慣れているのか、それとも気持ちがいいのか
意外と大人しいですね、やられるがままじっとしていますね
天気が良くて長閑でのんびり感が素敵ですね
毛を刈られている羊くんも、気持ち良さそう。
笑っちゃいました。
刈られる前と後の羊くんたち、
ほんと、そんな会話でもしていそうです。
ひつじ探偵団ですか。
興味が湧いてきました。
メェ~探偵楽しみですね。
私も観に行こうかな。
羊さんって可愛いですね。
2枚目の食べ物をもらっている羊さんの目がめちゃ優しい感じで
抜群の雰囲気ですね~💗
ウールのセーターはとっても良い色🌈
私もこういうののカーディガンがほしいなぁ(^-^)
ヒツジの毛はどんどん伸びるので
野生になってホッタラカシにすると毛が伸びすぎて
顔も口も毛で覆われて食べるものが
食べられなくなり死ぬんだ
と聞いたことがあります。ホンマかなあ。
今年は冬が寒かったからまだまだと思っていたら、急に初夏の陽気(゚д゚)!
ヒツジさんも熱中症にならないうちにサッパリさせてもらってほっとしているようですね。
それにしても、刈り取った羊毛から毛糸になって製品になるに至る行程って、
「よくぞここまで!」って伝統文化のすごみを感じます。
ヒツジの原種のムフロンと家畜ヒツジの外観が全く違うのもその一つですね。
主人公を殺さなくても良いのじゃないか、と思ってしまいます。
せめて、誘拐とかでは、成立しないのでしょうか(笑)
役者も、手練れが付けてありますね。 こういうとことが大事ですよね。
春先の羊さんは一年分の羊毛が伸びているので、もっこもこですよね、刈る前と刈った後を見比べると大違いです♪
羊さんたち、刈られるのは気持ちが良いみたいですよ、暑くなってくると特にそう感じるんだろうなあ。
毎年、春のひつじフェスタでは、この羊の毛刈りショーを楽しむことにしてますよ、羊飼いさん、実に手際よく羊を丸裸にしていいきますね。
信州の観光牧場では、羊の毛刈りショーってやってませんか?
羊毛も紫外線や風雪で傷むことがあるみたいですね、それでこんなおべべを着せてもらっているようです。
ヒツジとヤギ、よく似てますが、性格は正反対ですね、優しい羊さんの方が好きです。(;・∀・)
この映画、ノリが凄く良さそうですね、予告編を見た人は、かなりの確率で本編を見たくなるんじゃないでしょうか♪
羊さんの目って、横に長いんですよね、あのとぼけた感じの表情、いつも笑っているように見えます。^^
映画「ひつじ探偵団」の原作は、ドイツの絵本らしいですね、設定された舞台はアイルランドだそうですが、撮影は英国のようです。
ときどき牧場から逃げた羊が巨大化したというニュースを見ますね、野生種じゃないので人間が毛刈りをしないとえらいことになるようです。
最高気温が25℃を超える夏日になったら、さすがにウールのセーターは着たくないでしょうね、早く刈ってもらいたがってるんじゃないかと。
人間と羊の関係、凄く長い付き合いのようですね、羊毛も取れるし、お乳もとれるし、食用にもなる・・・羊にとっていいことはあるのかなあ。
おお、豪州で羊の毛刈りショーをご覧になりましたか、あちらでも観光牧場では人気プログラムなのでしょうね♪
「ひつじのショーン」の色付けワークショップ、やってみたかったんですが時間がなくて諦めました。(-_-;)
今回は顔の黒い羊さんたちには会いませんでしたね、みんな色の白いコリデールばかりでした。
いやいや羊料理の屋台も出てましたよ、可愛いけど食べちゃうんですよ、放牧民族ならではですねえ。^^
羊たちに探偵小説を読み聞かせるという設定なので、「~殺人事件」にしてしまったのでしょうかねえ。
英国人はこの手の映画を作らせると上手ですね、さすが牧畜の本場、探偵小説の本場です、5月8日が楽しみです♪
こんにちは🐏
間もなく公開の映画、「ひつじ探偵団」
羊が主役の映画が公開されるのですね
羊好きにはたまりませんね。
愛牧。。2026春のひつじフェスタ
今年も行かれましたね。毎年行かれていますよね。
ここで見てまた今年も気がつかないままでした。
羊の毛刈りショー‥これは見てみたいですネ
紡がれてカラフルに染色された羊毛・・とてもカラフルで美しいですね。
アイボクはインスタでフォローしているので、ひつじフェスタが近づくと予告してくれるんですよ。
「ひつじ探偵団」は羊たちが主役、羊好き、英国好きの私としては、ぜひ見てみたい映画ですね♪






