色彩が溢れる台北市電影主題公園
2026年 04月 15日

















にほんブログ村
心象風景写真 ブログランキングへ
しっかり描き込まれているので、
いろいろなアーティストの作品ということでしょうか。
ガンダムまである(笑)。
アメリカンというネーミングがオモシロいですね。
これがアメリカのイメージ?
凄いですね
街全体があーとしてる感じですね。
日本のちょっとした悪戯的な絵画とはレベルが全然違いますね。
絵を背景に写真を撮りたくなりますね
同じ人の作品ではないですよね?
見応えがありますね
台湾の人達のパワーを感じますね。
良いなぁ、こういうの大好き爺さんです(^_^)v
電影という表現も面白いです。
そう言えば、30年くらい前かな?ジャンプに連載されていた『電影少女』という漫画があり、
けっこうおもしろかったです。
エロ系ビデオの中の少女が生身の人間として出てきて、少年との恋愛模様が始まる‥‥みたいなやつ。
と、それは横に置いといて、廃墟にアートが加わることでよりうら寂しさが強調されますね。
影響受けている感じはうかがえます。
このごちゃまぜ感アジアっぽくて、お写真ブロガーさんには
そそられる場所ですね^^;
アトラクションとかはなさそうですが。
ここの広場に描かれた作品はどれも気合が入ったアートになっていましたね、落書きと言うレベルじゃありません。
台湾はアメリカの影響が強い国ですので、彼らなりのアメリカのイメージが再現されているのかも。
西門町はかなり広いエリアなんですが、電影主題公園の付近はこんな感じのアートな壁画が広がっていましたね。
おそらくいろんな作家さんがかかわっているプロジェクトなんだと思いますよ。
ガス工場の廃墟もなかなか興味深い建物だったんですが、それを活用してこんな場所をつくってしまうとは・・・
台湾は日本人が読める繁体字を使っているので、電影主題公園と聞けば、大体のイメージがつかめますよね。
台湾は日本以外でもっとも日本に似ている外国かもしれませんね、若い人たちは好みがよく似ています。
とは言え、中華圏なのでこの情報量過多な装飾は日本とは大違いですけどね。
ネットで知識は仕入れて出かけましたが、実物のインパクトは凄かったですねえ。
さすが台湾はトロピカル、雨が降ってもいけいけどんどん、確かにずっと撮っていたら疲れました。(;・∀・)
こんにちは・・
これは凄いですネ・・
迫力の台北市電影主題公園ですね
香港の街中でも壁面アート楽しかったけれど
何かジャンルが違いますね。
愛称は「アメリカンストリート」なのですね
これは一度見てみたい独特なグラフィティの壁ですね
台湾・・行ったことが無いので新鮮です。
香港も過激なグラフィティが楽しい街でしたが、台北も勝るとも劣らないアートが爆発していましたね。
台湾はセントレアから3時間10分、近いですよ、何を食べても美味しいグルメの街なので、ぜひお出かけくださいな。
テーマパークといえば、単純に人が集まるものだと思う方がおかしいかもしれませんが。
この日の朝は小雨、こういう戸外の公園を訪れる人は、観光客もほぼいませんでしたね。
ネットの写真や動画を見ても、この公園はたくさんの人が訪れる場所ではないようでした。
台湾と香港、よく似ている部分がありますが、背後に潜む外国の存在が違いますね。
香港は旧宗主国の英国の影響が強いですが、台湾は米国の影響を感じますよ、ドライビングレーンも違いますもんね。
台湾って凄いことになっていますね。
今、中共はイラン戦争と台湾侵攻につき真剣に比較検討している模様です。
ペ-は台湾は中共領土の一部だと言い張っておりますが、
そこに暮らす民はウズベクやチベット並みの見方です。
同じ同胞だと考えたら武力侵攻まで考えますかね?
とにかく、国際社会がどう見るかだけを気にしているようです。
米国がやりたい放題やっている今、中国による台湾進攻が現実的になってきていますね。
でも、台湾の人々は武力侵攻してきたら徹底抗戦するでしょうから、中国も失うものは相当に大きそうです。





