記憶を遡るホテル - 台北・町記憶旅店
2026年 04月 11日

































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落ち着いた雰囲気のラウンジ、
素敵なホテルにお泊りだったのですね。
スナック、ドリンク、無料ですか。
何とも太っ腹。
さすがに、アルコールはないか(笑)。
お部屋もゆったりできそうですね。
四泊五日で一人10万円以下ですか。
目を疑いました。
中国ともどことなく違う印象だし、これは大陸側に飲み込まれたくない文化ですね。
台湾って、戦前戦中は日本領だったこともあり、国民学校時代の絵まで残っているのが
歴史を感じます。
日本文化もそっと浸透していたり・・・・。
午後9時を回ってからでも、ホテルの中をいっぱい撮っちゃう
撮影パワー敬服します^^
台湾の写真はあちこちでちょくちょく拝見するけど
ホテルの中を克明に写した記事は初めて拝見。
なるほど老城不死の雰囲気満載ですね~
アイスキャンデー美味しかったですか^^
続きも楽しみにしております(^-^)
日本みたいで日本ではない、比較的日本から短時間でいける外国
外国へ行くという変な力みを感じないで気軽に行けそうな気もしますが
この間三人で話しをしていて、台湾とか行きたいねと話しをしました
言葉はあまり問題ないですか?^_^;
写真の色味がしっとりして落ち着いて素敵ですね
ミラーレス一眼の色の設定をどうしたらいいのか分からず
とりあえずスタンダードで撮っていますが
うーん......何となくあっさりし過ぎで、温かみとか懐かしさとか素朴さを感じません
カラーで撮り、それをモノクロ変換して楽しむことが多いので
まずはカラーでいい感じに撮れるのが大切と思ってるのですが ......
シャープネスとかコントラストか、自分で設定しようとすると奥が深そうですね😅
お値打ちの骨董品がズラリですね。
ダブルベッド、これは私は苦手、寝られない。
カップめんの味、いかがでした。
中国本土のカップは再生紙で出来ているので
お湯を入れると腐った匂いで食べられません。
非常にヤバいです。
内装をじっくりガン見(@_@;)しつつ、7・8のフォトにうっとりしていたら
カップラーメンの画像に現実に引き戻され(^▽^;)ちょっとテンション下がり
20番で復活^^;・・・・・ダブルのお部屋だったんですね。
欧米旅行でも夫がシングル希望するので、一度はこういうお部屋に
泊まってみたいです。(内装が違う^^)
私は中華系の映画も大好きで、台湾発だと「悲情城市」なんて名作もありますが
最近見た「鯨が消えた入江」もとても良かったです。
コスパもちゃんと考えられた旅、素晴らしい!
現役時代(昭和50年代初め)、台北への転勤の話がありましたが、
水は違うところは好まぬ、台湾語なんてできぬと断ったことがありました。
旅行でも一度も行ったことがありません。
ただ(当時ですから)屋台は汚いが、料理は旨いと評判でしたが。。。
お菓子屋、カップ麺なども、楽しいですね。
台北にご旅行でしたか ♪
映画に出てきそうな、雰囲気のある
台湾レトロなホテルですネ。
ラウンジのスナックやドリンクが無料って
太っ腹です!
食事も美味しいし、親日家の方も多いので
台湾が大好きです ^^
これからの旅行記~楽しみにしています。
こんにちは・・
今回の旅行費用は四泊五日で一人10万円以下・・
なんですか?
驚きの旅行費用・・コスパ良すぎます!
町記憶旅店・・・何やらテーマパークのような
ワクワク感ありますね。
お菓子なども無料で頂けるのですね
童心に戻れる空間ですね。
語学堪能で旅慣れたご夫妻ならではの
特別な台湾旅になりますね。
いやぁ、さすがに旅慣れているのだな、と改めて思いました。
年齢も止まることはありませんから、少しでも元気を感じるうちにお出かけしましょう。
続編が楽しみです。
このホテル、決して高級なホテルではないんですが、センスが良いのとスタッフがフレンドリー、気持ちの良い滞在ができましたね。
四泊五日で一人10万円以下・・・飛行機とホテルだけで食費は入ってませんが、台湾は食費が安いんですよねえ♪
かつての香港も懐かしい気分になれる場所が多かったですが、中国の支配下になって古き良き香港は亡くなってしまったようです。(-_-;)
台湾にはまだ日本文化が色濃く残ってますね、『アタマコンクリ』なんて日本語が残ってますよ、『鈍い』って意味ですね。(;・∀・)
このホテルのインテリア、すこぶる写欲を刺激する面白さだったので、ついつい。(;・∀・)
アイスキャンデーはあっさり系の味わいでしたね、タダなので文句を言っちゃいけない味でした。(;・∀・)
名古屋から台北まではたった3時間ですね、国内旅行並みの時間で体験できる海外旅行です。
ホテルなら日本語を話す人はいるところが多いですが、街中では英語の方が通じますね、でもスマホの翻訳機能を使えば無問題です。
写真を趣味にしている人にとっては、被写体がいっぱいある楽しいホテルでしたね。
カップめんの味、日本の味覚とは異なりますが、イケましたよ、変な匂いとかはしませんね、中国本土と違って自由主義社会の味でした。
ここの2Fのラウンジのインテリアは見ごたえがありましたね、担当者さんのセンスが素晴らしいです、写真撮りまくりましたよ。
飛行機と宿はExpediaで予約しましたよ、かつては英語しか使えませんでしたが、今は日本語バージョンもできて便利になりました。
おお、台北への転勤の話があったんですか、さすが物産、世界中に転勤する機会があるんですね。
汚い屋台はいまだにありますが、店舗は今はかなりきれいになりましたね、Google Mapのレビューで4.0以上のお店はどこも美味しいですよ。
そうそう、台湾バロック映画に出てきそうな、良い雰囲気のレトロなホテルでした。
おお、台湾、すでにご訪問済みでしたか、私は初訪問でしたが、大好きになって帰ってきましたよ、食事も美味しいし、人々も親切ですね♪
飛行機とホテルで一人10万円以下、食事代は含んでないんですが、食事代も安かったですね♪
このホテル、Expediaで評価が高かったし、西門町の便利の良い場所にあるのでチョイスしましたが、想像以上に楽しいホテルでした。^^v
「町記憶旅店」、英語だとCHO Hotelと味気ないですね、漢字表記の方がずっとこのホテルらしさを感じさせてくれます。
今まで香港には何回も訪問してましたが、台湾は初めて・・・よく似ている部分もあり、異なる部分もあり、でしたね♪





