早春の窯垣の小径
2026年 03月 31日











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これは、楽しいですね。
No.2のコンクリートブロックが惜しい!
その反省で、こういう陶器をはめ込んだ擁壁にしたのでしょうか。
瀬戸も行きたいところ、上位にいます。
今年は、行きたいですね。
二枚目のコンクリートブロックは駐車場の擁壁なんですよ、この上にあるのが散歩道です。
瀬戸は古いものがたくさん残っていて楽しい場所ですね、ぜひお越しください♪
こういう伝統的な小径が今でも連綿と受け継がれて暮らしの中に生きているのは素晴らしいですね。
笠間とか益子にももっと小規模なのは見たことはありますが、比較にならないです。
焼物好きとしてはこういう小径で季節の花々なんぞをを見ながら、小鳥の声なんぞも聴きながら
ゆっくり歩いてみたいものです。
瀬戸は被写体豊富で面白い場所ですよ、昨年のあいちトリエンナーレが瀬戸を会場にしたのもよくわかります。
愛知も今日は雨、明日も雨・・・桜は満開ですが、散っちゃいそうですね。(-_-;)
この小径は何回歩いてもさまざまな被写体に遭遇しますね、早春は水仙、秋には曼殊沙華が咲きます。
笠間や益子にもありますか、焼物の街はどこも考えることが同じなのかも、瀬戸のここには資料館もあって興味深い展示が見られますよ。
この小径は、窯で使われた地味な脇役たちを主役に据えて作ってあるのが面白いですよね。
瀬戸市の窯業はもう産業としては成り立っていませんが、観光資産は豊富に残っているように感じますね。
常滑の道は歩いたことがありますが
瀬戸にもこんな素敵な場所があるんですね~
これは春のお散歩にもってこいです。
いろんな陶器が埋め込まれたのを見ていると
時間を忘れそうですね(^-^)
瀬戸のここは、距離も短く、常滑の『やきもの散歩道』に比べると地味ですが、味わいはありますね。
ウィークデイなら人に出会うことも少なく、自分のペースで散歩を楽しめますよ。^^





