河津桜を愛でるコンクリ白虎
2026年 04月 10日









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白狐もお作りだったのですね。
白狐はココだけですか。
それは、貴重な作品です。
桜がキレイなのに、参拝者が少ないのは惜しいですね。
青空がいい感じですね。
この狐さんは、結構サイズがデカいのですね
入り口に守護神みたいに待ち構えていますね。
鳥居をくぐる時に何だかチェックされてるような気分になりますね
当然きっつね様はおられますよね。
それがあの!高見彰七さんのお作とは、しかもたったここだけの‼
これはある意味とても貴重ですね。
白狐さん、真っ白に綺麗にされていて、常にお手入れもしてもらっているのでしょうね。
白馬より腕を上げての制作なのでしょうか(⌒∇⌒)
高見彰七さん、コンクリ白馬のみならず他のコンクリ作品も、観音像などたくさんあるんですよね、でも白狐はこれだけみたいです。
このお稲荷さん、人が多く訪れるのはお正月の初詣だけですね、他の時期はいたってのんびりとしていますよ。
高見彰七さん、馬より狐の方がうまいですよね、なぜ狐をもっと作らなかったのか、ちょっと不思議です。
白馬はどこの神社でも受け入れますが、白狐はお稲荷さんだけなので、需要が少なかったんでしょうか。
この写真を撮ったのは早春と言ってもまだ冬に近いころだったので、花粉も黄砂もなく、真っ青な空でしたね。
お稲荷さんには狐さんがつきものですが、ここの狐さんたちはなかなか存在感のある大きさでしたね、威圧されました。^^
ヘタウマコンクリ白馬作家の高見彰七さん、唯一の白狐なんだそうです、白馬の他には観音像をたくさん作ってるみたいなんですけどね。
白狐ですから汚れが目立つと思うんですが、地元の方々がメンテされているようで、いつもきれいですね。^^
青空に真っ白な白虎、これはよく映えますよね、河津桜の位置がもう少しずれていたらピンクも添えられたんですけどねえ。
お稲荷さんの狐、尻尾の造形は様々ですね、高見彰七さんの意匠はツチノコみたいで面白いです、高い位置にあるので抱っこするのは危険かも。
特に目力がありますね。
こんばんは
白馬のイメージが強かったけれど白狐も
創られているのですね
河津桜も咲く三好稲荷閣なのですね
青空に白が映えますね
今日は豊田市は豪雨でした。
桜の花びらがアスファルトを彩っていました
お稲荷さんの狐はほとんどが座像ですね・・・と言うか、立像ってないような。
愛知も今日は一日中雨でしたよ、こんな日にバンド練習があると、アンプやミキサーの運搬に気を使います。(-_-;)





