ひな祭りを迎える紙屋鈴木家
2026年 02月 28日













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Classicalなひな人形、存在感がありますね
見るからに貴重な重要な雰囲気
ずいぶん凄い歴史があるのですね
店頭も格式ある重々しい雰囲気ですね
それは、立派なわけです。
16棟も文化財に指定されているのですか。
敷地も相当広いようですね。
すべての修復が終わるのが楽しみです。
お雛様も味わい深いですね。
ますます足助に行きたくなりました。
約250年も木造住宅が残っているのは、さすがに重要文化財ですね。
代々守り抜いてきた鈴木家も大したものです。
そこに飾られるお雛様も、今の人の感覚からは「怖い」という表情で、
時代を感じます。
歴史が封じ込められているような立派なお屋敷と
長い間この世の変遷を見てきたであろうお雛様。
素敵な空間ですね。
百人一首もありますね~
昔はよくやりましたが、今はかなり忘れちゃって
上の句を聴いて下の句は…なかなか出てこなくなりました^^;
モダンなおひなさまに比べると、江戸時代のひな人形はちょっと怖い感じもします。
こんなおひなさまは、可愛いものに慣れた今の子供たちには受けないかも。(;・∀・)
この鈴木家住宅が改修工事を去れているのは知っていましたが、中に入ってみたのは初めてです。
すべての修復が終わって一般公開されるのが楽しみですね、今は母屋のお雛様展示だけですけどね。
そうですよねえ、約250年も前の木造住宅が残っているのは素晴らしいことだと思います、鈴木家のご努力に感謝です。
江戸時代と現代、美人の基準がかなり理がっていたのでしょうね、また絵画や人形作成の技法もかなり違うのでしょうねえ。
足助には古いものがたくさん残っていますが、この鈴木家住宅はその中でもトップクラスの遺産ですね。
今日の広島は曇天で寒いですか、愛知は風は強いですが、そこそこ暖かですよ、暖房が最低限ですね。
昔の豪商は建物の数も多かったようですね、それぞれ用途別の建物が作られていたようです。
足助は江戸時代までは中馬街道の宿場町として栄えましたが、鉄道駅が来なかったので寂れてしまい、当主もここには住まなかったのかも。
この住宅は足助のメインストリート、かつての中馬街道に面して建っていますから、宿場町の歴史の目撃者と言えるんでしょうね。
百人一首、おやりになってたんですか、それは尊敬します、私は古典が苦手、和歌も苦手で、百人一首の素養がありません。(-_-;)
豊田市は財政が豊かなので、こういう文化財の修復も徹底してやってくれるのがありがたいです。
錣葺の屋根、とても端正に仕上がっていますね、丁寧な修復作業が行われているようです。
こんばんは
ここも撮影したのですが
あまり詳しく知らなかったので
ここで知識が深まりました。
修復工事中とのことでしたが
街道に面した主屋の一般公開されていましたね
古いものは何もしなかったら失われてしまいますね
足助の街、頑張っていますね。
私も出来る限り出かけて飲食など貢献できる良いなと思います。昨日瀬戸の雛祭りに行ってきました
風情は足助の勝ちですが瀬戸も楽しかったです(^^♪
足助で修復工事中の紙屋鈴木家住宅が気になっていましたよ、今年は中馬のおひなさんのディスプレイがあったので、見てきました。
おお、瀬戸のお雛様、行って来られましたか、私も昨日瀬戸に行きましたが、お蕎麦を食べて帰って来ただけです。(-_-;)





