三州足助屋敷の手仕事 - 桶屋
2026年 03月 16日








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ランプシェード、これはオモシロい。
欲しくなりました。
材料の切り出しの順番、
番号を順に追っても、?ですね。
これは、説明してもらわないと。
おはなし無料、
おしゃべりな職人さん?(笑)
木を削ってそれを組んで液体を漏らさぬように密着させる技術って、
考えてみれば凄い精巧な技ですよね(゚д゚)!
更に、箍を作る竹や金属の加工技術も加わっての伝統工芸、奥が深そう。
素材の性質なんかも見極められる目も鍛える修行も経て・・・・となると
簡単に後継者は育たなそうだし、手軽にプラスチックとかに頼ってしまうのかなぁ。
足助屋敷の働くお雛様
丁寧に創られていますね。
桶を創る姿も美しいですネ
街歩きで疲れて今年は足助屋敷に
辿り着けていないので
ここで見て何度も行った場所なので
行った気分を味わっています。
遠くまで行かなくても地元の
お雛様、良い仕事していますね。
今や木の桶を見る機会は少なくなり、プラスチックの桶ばかりになりましたが、やはり木の桶は暖かな雰囲気に癒されますね。
材料の切り出しの順番、これはよくわからないですね、お話無料の職人さんに語ってもらうのが一番かも♪
三州足助屋敷には、まだこういう桶を作れる職人さんがいるんですよ。
混雑を避けてウィークデイに訪問しましたが、担当者さん不在でした、週末に訪問すれば会えたかも。
風が吹いたら桶屋が儲かる・・・もう土埃も少なくなったし、猫ちゃんの皮で三味線も作らないし、この連鎖反応は不可能かも。(;・∀・)
桶や樽を作る技術って複合的ですもんね、一朝一夕には後継者は育てられないでしょうね、でも失われたら困る伝統ですよね。
三州足助屋敷、それぞれの職人のおうちに派遣されたおひなさまたち、働き者ですね♪
中馬のおひなさんの季節に足助に行くと、三州足助屋敷も必ず訪れるようにしていますよ、今年は牛さんがいなくて残念でした。
東洋でも西洋でも、桶や樽を木から作る伝統技術がありましたが、どんどん失われていっちゃうのでしょうね。
輪づみされた板の中に照明・・・素敵でしょうね、黄昏れ時に撮影してみたいです。
お雛さまが作っている桶は、おっきいですね~!!
風呂桶というか、湯船になるのかな?
木の性質を知って精密に組み上げていくのですね。
うまく出来あがったら、OK!!って言うんですかね^^
あはは~、官女さんが人間のサイズだとしたら、この桶は風呂桶でしょうかねえ♪
上手く出来上がったらOK・・・うんうん、「これで桶!」って言うんでしょうね、さすがポトスさん、関西人のノリが楽しいです。^^





