三州足助屋敷の手仕事 - 鍛冶屋
2026年 03月 12日











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刃を研ぐ作業の日でしたか。
長い釘がペーパーナイフになりますか。
これは、オモシロそうですね。
2,500円なら、体験したいです。
茅葺き屋根の葺き替え風景が見れたとは、
子どもたち、ラッキーでしたね。
葺ける職人も少なくなっています。
この中から、職人さんになる人材が生まれてほしいものです。
いわゆる「野鍛冶」と言われる鍛冶屋さんがありました。
たまに学校帰りとかに立ち寄って作業を眺めるのも好きでした。
そこの製品の包丁は今でも使っています。
五寸釘でナイフを作るのはボクもやったことがあります。
ちゃんとした指導者がいたわけでもなく、中坊のころのただ好奇心だけで作ってみました。
なかなかの切れ味でしたよ✌
職人さんの職場は独特な雰囲気がありますね。
道具、さび付いていたり、使い込んだ状態に味わい深さを感じます
五寸釘がペーパーナイフになるのですね
切れが良さそうな感じ
3月の中旬にそろそろ入るのに、相変わらず寒いですね
三州足助屋敷の鍛冶屋さん、常にカンカン叩いているイメージでしたが、この日は刃を研ぐ作業の日でしたね。
私も茅葺屋根を葺き替えている作業を見るのは初めてだったかも、若い人が担当していたので、ちゃんと技術が伝承されてるんですね。
へえ、「野鍛冶」ですか、かつては様々な種類の雑貨をこしらえていたのでしょうね、お鍋などを修理する鋳掛屋さんは別物なのでしょうか。
五寸釘でのナイフ作り、ご経験者でしたか、昔はなんでも自己流で挑戦しましたよね、ケガもしましたが楽しかったです。^^
職人さんもいろんな種類がありますが、鍛冶屋さんはその中でも一番、非日常的かもしれませんね。
今日の愛知は最高気温13℃、ひんやりしていますが、日向はぽかぽかですね、朝晩はかなり冷え込み温度差が大きいです。
原題の子供たちにしてみれば、茅葺屋根自体が珍しいでしょうね、その茅葺の実演を見られてラッキーだったと思います。
愛知も同様ですよ、修復せずにトタン外装にしたところも多いです、これも赤錆を生じて哀愁を感じますね。
金属が息づいてますね。
刃物が光って良い感じですね✨
五寸釘も過熱して叩いて伸ばして研げば、こんなかっこいいのになるんですね^^
昔々、釘を列車のレールの上に置いて、その上を列車が通ると釘が潰されて刃物みたいになるので、面白くて何度かやりました^^;
結果、小学校に通報されました。
もうやりません(←あたりまえじゃ!!)^^💦
五寸釘って、熱して叩くと簡単に刃物になっちゃうんですね、素材としての鉄はとても融通が利きますね。
あはは、レールの上に釘・・・みんなやるんですよね、あれ・・・でも、それがもとで事故でも起きたら大事、通報は当たり前でしょうね。
こんにちは(^^♪
ここにも働くお雛様頑張っていますね。
この鍛冶屋さん、行くといつも撮影させてもらいます
ペーパーナイフ体験したので
家にありますよ。。。。
放置しているのでサビ錆びかもしれません。。
茅葺屋根、、今 貴重過ぎる存在ですネ。
三州足助屋敷は、いたるところに働くおひなさまがいますね、人使いが荒いです。(;・∀・)
おお、ここの鍛冶屋さんでペーパーナイフ製作実習されましたか、私もいつの日か、やってみたいです♪
昔はよく釘を線路のレールの上に置いて、車輪で轢いてもらって圧延することをやってましたが、今やると通報でしょうね。
事故につながる可能性はゼロではないので、やるとしても自己責任になるんだろうなあ。
唱歌『村の鍛冶屋』はもはや絶滅危惧種、ですね、街中で見かけることはほぼないです。
でも、足助には昔乍らの鍛冶屋がまだ残っており、ここにはそこで働いている人が来ているとか聞きました。





