冬枯れの牧場で来場者を迎える青虎
2026年 02月 16日









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青トラ、カッコいいですね
色がまだらになっていますが、ちょっとしたアクセントになり素敵ですね
うーん......春らしい雰囲気に感じます
気温が昨日は18度くらいまで上がる予報だったので
冬の服装は止めて、春らしい軽装で出掛けました
ちょっと肌寒さを感じましたが、脳では冬の寒さではなくて春の肌寒さに認識した感じ
今週もまたよろしくお願い致します
ブロブも今後ちょっとスローペースになるかもです😅
フォードってトラクターまで造っていたのですか!?
いかにも武骨で飾り気無しの機能本位なんでしょうね。
木製のシートがまたいい味を出していますが、これに長時間乗って作業をしたら
お尻が痛くなりそう( *´艸`)
こんなところに雨晒しになっている割には意外に赤錆になっていないのが不思議です。
それもフォードの技術だったりして?
今、そのフォードさんはどうなっているのでしょうね。
昔からFORDのトラクターは青と決まっていたみたいですね、赤や緑が多い中で異色です。
昨日の愛知も暖かでしたよ、18℃まであがったとか・・・今日も15℃を超える予想ですが、また明日から冬に戻るようですね。(-_-;)
愛知牧場では廃トラは手入れせず自然放置が原則ですね。
このFORDも、ちょっと前まで悪戯防止のため無粋な金網が施されていたんですよ、でもいつしかなくなりラッキーです。
このFORDの青虎は、愛知牧場の正面エントランス付近おり、IH484の赤虎より目立つ場所に置かれていますね。
FORD車は伝統的にアメリカっぽい雰囲気のデザインですね、洗練されていると言うより無骨さが際立ちます。
FORDはトラクターも有名でしたが、最近になってトラクター部門はイタリアのFIATに売却してしまったようです。
FORDは日本市場から撤退してしまいましたね、あまりにアメリカ的で日本に馴染まなかったようです。
愛知牧場は昔からFORDのトラクターが多いんですよ、今も現役でFORD製の青虎が活躍してますね。
FORDは質実剛健なイメージがありますね、デザインはあか抜けず野暮ったいですが、頑丈な印象です。
🐑こんにちは
愛牧の青虎さん
長い年月頑張ってきたのですね
独眼竜になっても愛牧のエントランスで
踏みとどまっていますね
今の季節は愛牧何か花はあるのでしょうか?
長らく訪問していません。
菜の花とかもう咲いているのでしょうか?
理由は分かりません、あちら風の景色を作るため、と聞いてますが。
なんとなく、こういうエンジン物はフォードって頑丈そうですね。
二十世紀の英雄企業だと思います、今世紀も生き延びてもらいたいものです。
アイボクでは長い間頑張って働いてくれたトラクターたちを売却せず、この場所で朽ちていくままに任せていますね、胸があつくなります。
今の季節のアイボクは、北の畑で菜の花が満開になっていますね、今回撮ってくるのを忘れました。(-_-;)
へえ、「清里」でもフォードを使ってましたか、土壌の問題じゃなくて見た目の問題なんだ、なら黄色と緑のJohn Deerが良さそうですが。
FORDは無骨だけどアメ車としては頑丈と言う定評ですね、いまだにピックアップトラックのベストセラーですもんね。
ニューメキシコ州の山奥の寒村にはこんな眺めが見られますか、いいなあ、米国の田舎ではよく見かけるものなのでしょうね。
FORDのアクロニムはFound On Road Deadだと聞いたことがありますが、こんなのが路上に転がっていたら写真撮りたくなりそうです。
1枚目のタイヤ‥これはトラクターの筋肉みたいに見えます。
齢は食ってるけど、ほんとうは衰えてないんだ!みたいな…
これが誰もいない牧場で急に動き始めたらびっくりするでしょうね~
って、誰もいなかったらびっくりする人もいないけど^^;
なるほど、タイヤはトラクターの筋肉ですね、若いころから鍛えてあるので、筋肉も痩せないんだろうなあ。
夜な夜な、愛知牧場では廃トラクターたちが集まって運動会をしていたりして・・・あはは、AIに描かせてみたくなりましたよ。(;・∀・)





