またしても白馬のいる八柱神社 - 豊田市矢並町八柱神社
2026年 01月 30日







7






にほんブログ村
心象風景写真 ブログランキングへ
真っ青な空に真っ白な馬
気持ちよさそうな写真日和ですね
素敵なヒカリトカゲがたくさん神社に住み着いてるみたい
真っ白な馬.....何となく形がするっとして違和感
うーん......たてがみが見えないせいかな
真っ白さを保つの大変そうですね
今回は、神社への案内係ですね。
小さな神社を合併してまとめたとは、
何か、市村合併みたい(笑)。
神様同士、ケンカしないのでしょうか。
神社の看板に宮司さんの名前が彫り込まれたモノ、
初めて見ました。
宮司が変わるたびに、掛け替えされるのでしょうか。
これは氏の作としては後期の方なのでしょうか?わりとリアリティーが出ていますね。
ヘタウマという割にはウマウマに近づいているように見えます。
それにしても、神社もお寺もその時々の権力者の都合で振り回されて、
八百万の神様も合従連衡を余儀なくされるとは‥‥お気の毒様です。
でも、だからと言って罰を充てられても困りますよね(^_^;)
白いヘタウマさんの馬さん、ここにもいるんですね~
このお馬さんはどうやら、神社に気に入られているみたいですね。
この像全体から出るほんわかした感じが皆に親しんでもらえているんでしょうね🎵
周りは田んぼだらけで、ぽつぽつと人家が点在している…
私の友達が広久手町に住んでいるんですが、やっぱりこんな感じだったように思います。
友達はトヨタの下請けにいたんですが、退職後は零細農家をやってますって言ってました(^-^)
ちょっとびっくりするのではないでしょうか。
自分が、神社のことを全然知らないな、と思うばかりです。
本番が迫ってまいりました、メンバー全員体調管理はいかがでしょう。
先日の「四人衆」のところにも書きましたが、ベースマンのことが心配です。
しっかりガードしてあげてください。
真冬の太平洋側日本の典型的な快晴の日でしたね。寒いですが魅力的なヒカリトカゲがいっぱい穫れました。
高見彰七氏の白馬、どれもコンクリにペンキ塗装ですね、氏子の方々がメンテしていらっしゃるのでしょうね。
そうそう、神社の前に立って、「こちらへどうぞ♪」と案内してくれるヘタウマ白馬くんでした。
明治政府の管理コストを小さくするために、神社合祀が行われたようですね、でも政府に反抗して合祀しなかった地域もあるようです。
神社の鳥居の前ですもんね、普通の神馬がある一じゃないです、おっしゃるように農家のお馬さんがたまたまここに来たみたいな感じです。
神社のご祭神もいろいろですが、八柱ものご祭神がいる神社は、なんかお値打ちな感じがします。(;・∀・)
たまたま近所に高見彰七氏と言うコンクリ白馬を製作する方が住んでいたので、この辺の小規模な神社ではよく見かけます。
犬山城の麓にある神社では、生白馬がいましたよ。
この近辺では、高見彰七作のコンクリ白馬を飼っているところがいくつかありますね、具氏子さんたちの口コミで製作依頼されたんでしょうか。
明治晩年の神社合祀は、さまざまな問題を引き起こしたと言われてますね、明治政府の勝手なやりかた、反感を買ったようです。
大きな神社には立派なブロンズ製の神馬が設置されていますが、高見彰七氏のコンクリ白馬は見たことがありません。
きっと予算があまりない田舎の小さな神社に、格安で作ってくださったんじゃないでしょうか。^^
高見彰七氏のヘタウマコンクリ白馬、どの神社でも大切にメンテされてるようです・・・彼のご自宅のあった宮口神社は別として。(;・∀・)
豊田市の田舎はだいたいこんな感じですね、農村地帯なんですよ、トヨタにお勤めしながら農業してる人、多いですね。
闇夜のコンクリ白馬、近所に宮口神社があったのでよく見ていましたが、なかなか不気味でしたよ、撤去されてしまったのが残念です。
弟は慢性腎炎のみならず双極性障害も患っており、今は躁状態なので元気ですよ、というか元気すぎるぐらいです。(-_-;)





