尾道で寺巡り、錆巡り
2026年 01月 15日











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尾道、素敵な所ですね
美味しいグルメを堪能して、出先の観光地で味わいPhotoを撮り
移動の中で大好きな錆をGet
楽しい旅行になりましたね、大好きがたくさん詰まってると充実した気持ちになりますね。
「和サビ」の効いた美味しそうなモチーフです。
坂道をしっかり維持するには石垣もしっかりしたものを築いて、
その面では土木技術も発達していたのでしょうね。
そしてお寺関連では、石像とかお墓の石塔なんかも石工さんの伝統的な技術が磨かれたのかな。
赤錆って、瀬戸内から吹き付ける潮風で進行も早そう。
トタンの波板とかは昭和には流行りましたけど、それが軒並み赤錆物件になり、サビンスキー係数も爆上がりなんですね。
潮風も大きな仕事をするもんですね。
今回は5,6,9枚目に惹かれました。
尾道は坂が多いところです。
足腰の悪い人には難儀ですね。
ということで、仕事で行っても観光は一度もしなかったです。
さすがに魚どころ、すしは旨かったです。
校友のおばさんがやっている有名な「桂馬」という練り物店があります。
そこで買い物するのが楽しみでした。
尾道にこんなに錆物件が豊富だとは・・・訪問してみるまで、知りませんでした。
猫ちゃんがいっぱい出てくると言うのは聞きましたけど、錆は一般的には人気がないので紹介されてないのかも。
尾道は坂道とお寺と猫の街、ってよく聞くんですが、赤錆も実に豊富でしたね、いたるところにありました。
なるほど、尾道水道に面した街なので、潮風で赤錆もより一層進行するってわけなのかも♪
ほんとほんと、尾道は坂が多いところでしたよ、寺巡りをしようと思えば歩くしかありませんね。
尾道水道、大きな川のようにも見えて、普通の海辺の街とはちょっと雰囲気が違いますね。
お寺が多い街なのですネ!
尾道ラーメンは美味しいですよネ ^^
10年くらい前に尾道に行きましたが・・・・
急な傾斜地に家が建っていて
車も自転車も使えない坂道がたくさんあって
驚いたことを思い出しました。
美しい海が見えて綺麗でしたが、実際の生活は
厳しいと~感じました。
さすがサビンスキー黒顔さんw
錆物件を見つけるセンサーが素晴らしいです。
途中から降りたり上ったりの迷案内で申し訳ありませんでした💦
尾道の坂は急だったけど、写真撮りながら歩くと
あまり疲れも感じませんでした。
とても楽しい思い出になりました🎵
ありがとうございました(^-^)
映画好きとしては、故大林監督を思い起こし、小津がロケ地に選んだ町でもあります。
坂道や風情ある街並みが、映画の撮影地にはぴったりだったのでしょうね。
赤錆もまた、撮りようによってはロマンを掻き立てるもののひとつかもしれません。
撮影者の錆びをこよなく愛する気持ちに溢れたフォトたちです(^_-)-☆
こんばんは
ポトスさんもご一緒の尾道の
錆び巡り、、イイ感じの錆が大量発生
ここは行って良かったですね。
鉄分補給も満タンになりましたね。
お寺ってこんなに錆に逢えるのですね
尾道は特別かな?行ったことないけれど
昔から憧れていましたが、今はもう足腰が
イマイチなので行けない予感デス(・_・;)
サビンスキー係数の高い物件・・・最高ですね
尾道と言えば、坂道とお寺と猫と尾道ラーメンが名物なんでしょうか、特に坂道は印象的ですね。
足腰が丈夫じゃないと楽しめない観光地かもしれませんね、地元の方々も若いときは良いけれど、高齢になると大変でしょうね。
私が錆物件を見つけると言うより、錆が私に声をかけてくるんですよ、「ねえ、ちょっと・・・」って。(;・∀・)
ポトスさんの的確な尾道案内で助かりましたよ、お寺も坂道も錆も猫ちゃんも、堪能しました♪
そうそう、尾道は映画好きの聖地ですよね、若いころに見た大林監督の尾道三部作のおもかげ、まだ残っていました。
小津安二郎も尾道ゆかりの映画監督ですね、日本人の心の柔らかいところに刺さる街でした。
へえ、尾道の「桂馬」、ふるさと納税で手に入れられるんですか。
私はふるさと納税ってやったことがないんですよ、無職無収入ですのでメリットがありません。(-_-;)
尾道を愛するポトスさんの現地ガイドで、赤錆大量発生地帯を満喫することができました♪
尾道は海からいきなり坂道で山になっており、平地がほとんどありません・・・確かに足腰が丈夫じゃないと楽しめないかもしれませんね。





