Mr. Savinsky好みの街角 - 尾道駅裏
2026年 01月 11日











にほんブログ村
心象風景写真 ブログランキングへ
体育を教えていた本校舎が、こんな感じで鉄道の
脇にあったんです。
尾道はまだまだ昭和が残っているんですね。
嬉しいです。
さらにニャンも有難うございます。
お見事バグースです。
アラック、明日は市の広報カメラマンで、
成人式に行きます。
その中に、授業を受けてくれた4枚がいるんです。
撮影の約束をしています。
再会が楽しみなんです。
学生の時、一度行ったっきりです。
坂の町のイメージはありますが、記憶はすっかりなくなっており…。
味わい深い建物が多いのですね。
そして、錆物件も。
これは、町歩きが楽しそうです。
いいなあ、面白い新語です (^^♪
やっぱ黒顔羊さんが撮るとかっこいいですね~🎵
当日のなんとなく寂しい秋の光が素敵に演出されていますね。
サビンスキー係数って発想面白いですねw
係数の高い場所をご案内できて良かったです。
空の青さも素敵ですね~(^-^)
随分古い建物が残っているんですね。
ってことは、ここは戦時中も空襲は受けなかったとか?
たまたま空襲漏れだった?ところとか?
おかげでMr.Savinsuky氏も溜飲が下がったことでしょう。
こういう風化が進んでゆく物件は男心をくすぐるものですね。
栄えるものの陰で滅びゆくものにも無性に惹かれるんですよねぇ。
駅裏でこの景観・・・・懐かしいものがすたれて行く現実がそこにあるのですね。
なるほど、小田原駅ですか~、似てるかも・・・尾道には昭和が豊富に残っていますね、猫ちゃんもよく出会うのでスナップが楽しい街でした。
おお、市の広報カメラマンなんですか、成人式の撮影なのですね、頑張ってください、私はもう半世紀も前のことで記憶が曖昧です。(;・∀・)
初訪問の尾道、とてもフォトグラファー冥利につきる街でしたね、昭和の雰囲気が色濃く残っており、町歩きが楽しかったです。
坂道が多いので上り下りが大変ですが、被写体の豊富さの魅力は凄いですね、ぜひ再訪してみたいです♪
貴兄のsavinsky scaleでいえば、当地の旧陸軍被服支廠の被爆鉄扉の中には10/10クラスがありますね。
目下、改修工事中ですが、これが新しいものに入れ替えられたら、老生は暴動を起こしそうですよ。
Savinskyって、スラブ系やアシュケナジム系の人の名前らしいですね、「錆好き」に聞こえて楽しいです。
ご明察、ランチはもちろん尾道ラーメン、行列のできるお店で頂きましたよ、とっても美味しかったです♪
あはは、サビンスキー係数は「錆好き係数」ですね、尾道はとってもサビンスキー係数が高かったです。
猫ちゃん係数も高くて、フォトグラファー的満足度、とても高かったですよ、ぜひまた再訪してみたい街でした。^^v
じつは、尾道には行ったことがないのです。
広島に3年以上は住んだと思うのですが、ガキの行動範囲は知れてますからね。
7の影の凄いこと。 妖気漂う感じ。
最後、猫が有名ときたところで、「落ちは分かった、サビ猫だ」と思ったのでした(笑)
空襲の被害はわかりませんが、昭和がしっかりと生き残っている町でしたね、Savinsky係数はとても高いと思いました。
尾道は坂道が多いので、開発も一気には進まないのでしょうね、古いものがたくさん残っている印象でした。^^
そうそう、広島の旧陸軍被服支廠の被爆鉄扉、あの錆びっぷりはSavinsky Scaleで10/10間違いなしです。
ああいう錆資産は修復しないでおいてほしいですが、耐震補強とかで問題になるのかも。(-_-;)
広島県と言っても、端から端はそれなりに遠いですよね、熱海から浜松までの静岡県ほどではないにせよ。
これで錆猫ちゃんに出会えたら最高だったんですが、尾道では残念ながら、錆猫ちゃんには会えませんでしたよ、トラネコ多めの街でした。
今日の御写真群ノスタルジックでいいですね。黒顔羊さんの写真の仕上げがパーフェクトで、なんか雑誌の特集記事をみているような気分になりました。





