白馬のいる神社 - 米野木神明社
2026年 01月 10日













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日本各地に神社が沢山ありますね。もしかしたら味わいある素敵な雰囲気の風景Photoが撮れるかもしれませんが、神社巡りも楽しそうですね。かなり年季の入った消火栓、錆が侘びに感じそうです。神社の建物の正面Photo、何だか素敵な雰囲気がありますね。
白馬、神聖な雰囲気.....でも、馬の雰囲気がちょっと何だかしっくりと来ない......あ、もしかしたらたてがみの性なのかも。たてがみが立っていなくて部ちょっとくっ付いてるから、躍動感を感じないとういか。でもこの像に躍動感を求める方が間違いですね。
1週間が終わりますね、今週は連休となっていますね。どうぞ素敵な週末をお過ごしくださいね。
暈しや光と影の切り取りの作品に仕上げるとは
驚くばかりです。
本当に素晴らしい作品をありがとうございます。
お見事バグースです。
アラック、いつも絞って撮るだけなんです。
ヘタウマですが、真っ当な作品ですね。
浅野祥雲ほどの奇抜さはないようです。
少し調べたら、桃太郎神社にも高見彰七の作品があるのですね。
今年は、コンクリート像巡りで、愛知に行かねば!
けっこう有名な場所なんですね。
こんにちは🐎
今年の干支を祀ってあるし
しかもご近所なのですね。
米野木・・・確かに近いかな?
この白馬ユーモラスですね。
白馬と言えば陣屋の葉牡丹アートの白馬
今年は最高の出来です。お奨めです。
午年もあっという間に過ぎていくようです。
すい臓がんの手術をした2022年のお正月は、市内の神社をコンプリート、すべて詣でてきましたよ。
高見彰七さんの白馬のたてがみって、不思議な造形ですね、ぺたっと寝てますもんね、この特徴のおかげで、彼の作品だと同定できます。^^
午年なので、近所の白馬のいる神社をお参りしてきておりますよ、作者は高見彰七さんと言って、うちの近所に住んでました。
私も絞って撮るときはかっちりF11ぐらいで撮ってますよ、ボケも好きですが、絞った写真が入ると良いアクセントになりますね♪
高見彰七さんはうちの近所の豊田市宮口町に在住だったので、この近辺には彼がこしらえたコンクリ白馬が見つかりますね。
浅野祥雲さんほど強烈じゃないですね、ほっこり系のヘタウマですね、犬山の桃太郎神社に高見彰七の作品があるのは知りませんでした。(;・∀・)
米野木駅は高層マンションがどんどん立ちつつありまsが、米野木神明社のあたりはまだ長閑ですね。
猫は毛色によって性格が違うと言われてますね、トラネコはおおらか、三毛猫はびびり、白猫は凶暴とか・・・馬も毛色で性格が変わるのかな。
コンクリ白馬がいる神社、私の知る限りでは愛知県のこの辺ぐらいらしいんです。
誰がブログにあげたんでしょうねえ・・・私の知り合いにはいないので、未知のブロガーさん?
サラブレッドは八頭身美人って感じで小顔ですが、高見彰七のお馬さんはみんな顔がでかくて可愛いです。
昭和レトロな消火栓ですよね、頑丈な消火栓なので、製作後何十年も経っているのにいまだに現役なんですね。
はい、コンクリ-ト製に白塗りしたもののようですね。
おお、厳島神社入り口の根際にも白馬がありましたっけ・・・まるで覚えてません、自分の注意力の無さ、時々嫌になります。(-_-;)
今年の干支は丙午、じゃあお馬さんがいる神社に初詣に行って撮影しようと思っちゃったのです♪
おお、奧殿陣屋の葉牡丹アートの白馬があるんですか、今日、鞍ヶ池の近くまで行ったので、寄ってくればよかったなあ。
馬を「んま」、梅を「んめ」と発音する・・・これは「まぁ」「めぇ」と読む中国語を輸入したものだとか言われてますね。
へえ、明日の夜は禿山の一夜になるんですか、風で動くものをスローシャッターで撮ってみるかなあ。(;・∀・)
ぱっと見では前に登場した方が立派そうでしたけど、こっちのは可愛い系ですね。
それにしても、こうした白物って、いつも丁寧にお掃除してあげないと黒い水垢みたいなのが付いちゃって
なんか小汚く(;^_^A アセアセ・・・
見えてしまいましが、神社さんの面倒見が良さそうで綺麗ですね。
これだけ燦然と白い輝きを保っていられるのはお馬さんも幸せ者です(^_^)v
あ母、ヘタウマなコンクリ白馬ちゃんです、おっしゃるようにきれいな白を保つためには日ごろのお手入れが必要なんでしょうね。
白馬を置いてある神社は、どこもきれいにしており、氏子の方々のお世話の素晴らしさがよくわかります♪





