原爆犠牲者追悼と世界平和祈願 - 世界平和記念聖堂
2025年 12月 01日


















さて、音楽つながりで宣伝をば。

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村野藤吾の設計だったのですね。
惜しいことをしました。
これは、リベンジせねば、です。
今度は、地元の音楽祭にご出演ですか。
お忙しい日々をお過ごしですね。
コンクリートの外観、かなりの重厚感ですね
見ようによっては、違和感を感じさせるような厳粛感というか威圧感を感じますね。
でも中に入ると、やっぱり教会
素敵な癒やしの心静まる素敵な空間ですね。
音楽祭に出演、すごいですね
人前で何かする事が本当に苦手です😅
ブラジル音楽もやっているんですか。
私も以前耳を壊すまでは合唱を長年やっていました。
愛知のフェスティバルでは懐かしい曲目があります。
ブログではグレゴリオ聖歌の楽譜なんかも
紹介されて、この音楽の世界が懐かしいです。
もう歌うことも聴くことも難しくなりましたが。
集められている感じですね。
人々が食うや食わずの頃にこれだけのものを創り上げてしまう底力も凄いですね。
しかも、原爆を落としたキリスト教徒の国に皮肉っぽくもあえて教会・・・・。
人種も信仰も思想もすべてを乗り越えての平和が、非核化がいつ実現できるやら。
秘かに今日本の人々の心の奥底でうごめき始めている不気味な
イケイケゴーゴー的勇ましさに危惧してしまう臆病者のボクではあります(´;ω;`)
巨大な建築物の打ち放しコンクリートの重量感に驚きです、
実物を観ればもっと実感を得るのでしょうね。
グレー色の中にステンドグラスの美しい色合いも感動的です。
記念堂を初めて観る。
この世界平和聖堂は村野藤吾の代表作だと聞いて、ぜひ見ておきたかったんですよ、見ごたえのある立派な聖堂でした。
2年前にバンド活動を再開してから、写真と音楽の二足の草鞋となりましたよ、忙しさも半端ないですね。(;・∀・)
ここを訪れたとき、親切な信者さんがいて助かりましたね、ほとんど教会のガイドさん状態でした。
presepio、12月になったら始まるのですね、わが母校でも同様の内容のディスプレイ、Nativityが始まるんでしょうね。
鉄筋コンクリートのモダンな聖堂も、石造りのゴシック聖堂同様に重厚ですよね、戦後間もないときによくぞ建てました。
みよし音楽祭、一応審査があったんですよ、審査に合格して良かったです♪
薔薇窓もいろいろなタイプのものがありますが、世界平和聖堂の窓はシャープで美しいデザインでしたね。
合唱を長年やってらっしゃいましたか、自分の声で歌える方、尊敬しますよ、私は元はJAZZのサックス奏者でしたが、今は電気サックスです。
そうそう、あの物資の乏しい戦争直後にこんな立派な大聖堂を作ってしまうとは・・・カトリック教会の力って凄いです。
第二次世界大戦が終わって80年、日本を取り巻く環境も随分変わりましたね、平和な世の中であってほしいですが、ならず者国家が隣にあると・・・
おお、早速世界平和記念聖堂にpresepioを撮りに行かれましたか。
12月ですもんね、世間はどんどんクリスマスな雰囲気に染まっていくのでしょうね、24日、楽しみにしています。
今日のお昼の唐揚弁当にカク久をふりかけたらナイスでした!
すごい建物ですね~ 重厚さに圧倒されそう。
鉄筋コンクリートにレンガを貼りつけたんでしょうか?
コンクリート造よりずっと迫力を感じます。
ここは行っていなんです。
今度は見に行かなくては。
お忙しいと仰ってましたねw
あと1週間足らずで音楽祭なんですね🎵
楽しい会となりますように(^-^)





