蕎麦打ちを体験する外国人たち
2025年 11月 11日






















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何となくですが、外国人は日本人よりも感受性が大きくて
何でもない事にもワンダフルと大きく感動してくれるような感覚がありますが
日本人からすると、こんなことにこんなに感激してくれてとありがたいですが
といいつつ、僕自身蕎麦打ちなんてした事はありませんが
自分で作るともっと美味しいのでしょうね
それにその後のそばの味わい方にも少し影響が出そうですね笑
モーレツ企業戦士として頑張って趣味さえも無かった人たちのための
蕎麦打ち教室があちこちで流行ったと聞き及びますが
その後どうなったのかなぁ?
あの頃の教室に通った人で、自分の身に付けてまだ趣味としてでもやっている人っているのかな?
なぁ~んてふと思い出したり。
外国たちとの交流を深めるための蕎麦打ちって、
ほのぼの、和気あいあいと友好を深めるのが目的とすれば楽しい行事になるのでしょうね。
通訳兼フォトグラファー、お疲れ様でした(*^_^*)
日本人は、蕎麦が世界的な食べ物であることを忘れがちのよう。
うどんも、二人で打って遊んできました。
わたしは単に、踏む係ですけどね。
日本人は、感情を表に出すのが苦手な人が多いですね、私もそうなんですけどね。
ラテン系やアフリカ系、韓国人、中国人は感情の起伏が激しいですよね、北欧系は日本人同様、抑制的です。
お世話になっている蕎麦打ちの先生たち、普段は公民館などで蕎麦打ちの講習をやってるんだそうです。
十割蕎麦ではなく二八蕎麦ですが、それでも打ち立てはとっても美味しかったですね♪
私はいつも撮影・通訳ばかりで、実際に蕎麦を売ったことは一度もないんですよ、でも一度やってみたいです。
料理も馴れですよね、ズブシロでも半年修行するとなかなかの料理が作れるようになるそうですよ。
はいはい、ひところ蕎麦打ちはずいぶんと流行ったことがありましたよね、あれは団塊の世代の定年退職のころでしたっけ。
はまってしまって、そのまま蕎麦屋の親父になった人もいるとか聞きましたが、ほとんどの人は一回限りの体験なんでしょうねえ。(;・∀・)
奥様がお蕎麦を打ってくれるんですか、うらやましいです、我家では蕎麦打ちはやったことがないですよ。
ソバは救荒食物として有名ですよね、だから世界中で食べられてるみたいですね、ロシアのカーシャとかフランスのガレットとか。
立派なお蕎麦が出来上がっちゃってますね^0^
お蕎麦の質感がばっちりで、良い艶ですね🎵
私もツルツル食べてみたいです。
お蕎麦の先生も楽しそうに教えてはりますね。
黒顔羊さんは写真係だけど、これって全部スナップですか?
おネギを切っている包丁の先…これって、ちょっとストップって注文するのかな~?
楽しい交流会で何よりでしたね(^-^)
新蕎麦はやはり蕎麦粉の質感が良いですねえ、小麦粉をつなぎに使う二八蕎麦ですが、香りも良くとっても美味しかったです。
あはは、すべて成り行きで撮ってます、Mモードでシャッター速度を状況に合わせて変化させてるんですよ。^^





