国際芸術祭「あいち2025」 - アドリアン・ビシャル・ロハス
2025年 10月 07日














パイナップル男と呼ばれるキャラクターが瀬戸の町を散歩していました。
ここは学校なのですか?
外観は普通の廃校になった校舎みたいに見えますが
中に入ると凄いことになっていますね。
たしかに校舎の後の雰囲気がしますが
でもとんでもないことに成り代わり果てていますね。
芸術でここまで変貌する見事なアート感と現実とのギャップ感を楽しめそうですね。
描くだけでも、相当な時間がかかっていますね。
まあ、廃校なので、時間の問題はなかったと思いますが。
作風もインパクトがありますね。
ただただ、圧倒されるだけです。
統廃合によって廃校になって、それがこういう形で利用されているんですね。
あ、でも国際芸術祭は2025と銘打っているのだから今年のみでしょうか?
芸術祭が終わったら、この作品はどうなってしまうのかも気がかりではあります。
先日甘楽町に写ん歩に行ったところにも真新しそうな小学校が廃校になっていましたが、
人口減少が著しい象徴のようでした。
ボクより少し前の団塊の世代からすれば、凄い激変ですね。
ハードでバイオレンスな感じがしますね。
こんにちは
凄い展示ですね
廃小学校利用なんですね。
ここが廃校になったことは知っています。
廃校になってから、行ってみたことがあります。
入り口もわざと、見つからないようにしているのですね
この展示は終わったら撤去されるのですよね
廃校利用、、色々なアイデアありますね。
ラストの作品…瀬戸の街って窯業が盛んなのでしょうが
こんなに煙突が立ち並ぶのはちょっと怖いような感じもします。
廃校の小学校全体がキャンバスなんですね。
制作するエネルギーってすごいものですね。
これは中に入って迷ってみたいものです(^-^)
はい、ここはかつて小学校だったんですよ、鉄筋コンクリート校舎ですから、それほど古くはないですね。
廃校の中でアート作品を展示するのって、素晴らしいアイデアですね、校舎も喜んでいるんじゃないでしょうか♪
この作品、完成までどれだけの時間がかかったんでしょう、一つの教室を描くのに数日はかかりそうです。
描いている本人は巨大なキャンバスを提供してもらって、すごくうれしかったんじゃないでしょうか。^^
ここ、瀬戸市の中心部からそれほど離れてはいないんです・・・中心部に若い人たちが住んでないってことなんでしょうかね。
あいちトリエンナーレ、まちなか展示で作った作品はそのまま残してあることが多いので、ここも残してほしいですね。
名古屋市でも、名古屋駅のすぐ近くの小学校が廃校になってますね、いわゆるスプロール現象でしょうか。
廃坑の利用方法としては、実に魅力的ですね、キュレーターさん、良いお仕事をしました。
ラストのpanpanyaさんの作品は、かつての瀬戸の街でしょうね、今はこんなに煙突は立ってないと思います。
小学校の1F、教室から宿直室や給食室まで全部使った展示、描くだけですごく時間がかかったでしょうえね。
少子化という言葉が心に刺さりますね。
こういった廃校が増えているように思えます。
ワタクシの子供のころは教室が足らなくて、中庭にプレハブ作りの教室があったものです。
でも、廃校舎もこういった使われ方をしていいことですよね。^^






