学術標本に圧倒されるインターメディアテク
2025年 09月 12日



















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Classicalな雰囲気の展示場ですね。
その場所の雰囲気だけでもみて楽しくて素敵な感じですね。
いろいろなものが展示されてるのですね。
なんと人骨まで、それもしゃれこうべ(髑髏)まで展示されてるとは
学術標本として展示しても問題は無いのでしょうね
撮影許可のある場所はほんとに嬉しく感じます
一生懸命に見てる人の後ろ姿とか素敵なSnapになりそう
昔の機会はその外観が大変魅力的ですね。
あることは知っていましたが、
毎回、時間がなかったりで、入ったことはありませんでした。
無料で見れるのですね。
なかなか興味深い展示内容です。
次回、KITTEに行く機会があったら、寄ってみます。
盛り沢山の物たちが、無料で涼しく見られるのって、凄いですね。
もっと若かったなら即行ってみたいところですが、今はもう遠慮しておきましょう。
こうして見せてもらって満足してしまうのも、まぁ情けないと言えばそうなんですが、無理はイケませんので( ̄▽ ̄;)
こういうところなら、なるほど猛暑日なんか意識せずに楽しめちゃいますね。
むしろ猛暑日にこそ、ここでゆったりした時間を使えるのはありがたそう(^_^)v
これはもういくらでも写真が撮れそうな場所ですね。
それも無料で!!
東京ってやっぱりこういうものが集まる街なんですね。
東京に住まいされている人って、パッと見に行けて羨まし(^-^)
かつての東京郵便局だった建物ですから、そこら中に伝統美が見つかりますね。
このインターメディアテク、かつては撮影禁止だったそうですが、規則が変わって撮影OKになったようです。
KITTE丸の内のインターメディアテク、去年は見ることができなかったので、今年はここを中心にスケジュールを組みました。
無料でこれだけの展示物が見られるとはなんたる太っ腹・・・東京大学と郵政省に感謝です。
そうそう、博物館とアートのコラボですね、しかも無料で撮影OK、なんたる太っ腹。
ここなら40℃を超える酷暑日でも涼しい顔で撮影できます、東京の人がうらやましいです♪
ほんとほんと、フォトグラファーホイホイな場所です、撮影OKでこんなに被写体が豊富な場所、そんなにないです。
東京はフォトグラファーにとってはうれしい場所ですね、名古屋に比べて被写体のバリエーションがはるかに豊かです。





