VISION 星と星図 | 星図Ⅰ:社会と、世界と
2025年 08月 05日
















広々としたspace、三階からの眺めですか?階数が合ってるかな笑。色々な刺激がもらえそうですね。富士山みたいに絵の具が山盛り、大量に消費していますね。でも色が綺麗ですね。色々な形状の椅子、思わず自分はこれがいいと一生懸命に選びそうです。アートというのは、これは何を表現したいのかと理解を深めようと時間を掛けて眺めることも多いのですが、色々な想像とか空想を動員して観賞する時間が楽しく感じそうですね。
作品にバリエーションがあり退屈しなさそうですね。
いろんな作家の作品が楽しめるようです。
No.13の家電、楽しいデザインですね。
市販されていたモノとは思えません。
工業デザインって、機能+デザイン、なぜか惹かれるのです。モネ展もやっているのですか。
ズル~い!
涼しく快適に過ごせるのは好いですね。
年パスをお持ちですか(⌒∇⌒) いつでも何度でもばっちりですね。
ここは撮影もOKというのも良いなぁ。
こういうところが身近にあればボクも年パスを買いたいです。
昨夜は素晴らしい提案をいただき感激しております。
それにしても、基地には素晴らしいア-トがありますね。
というよりも、数多くの美術館の学芸員たちが競って
素晴らしいものを取り入れているということでですね。
あれっ、気が付いたら「素晴らしい」が3回も。。。
新しい刺激がもらえそうです。
最後はモネまで(笑)
13番、不思議ですね。 槌目のように見えますが、あり得ます?
装飾がまたすごい。 非常に、納得できない製品です(笑)
13番の暖房器具、気になった方も多いようで
私も、なんじゃこりゃ?って思いましたよw
でもなんとも愛嬌があるデザインで、こんなの欲しいと思います。
暑い暑い日は、美術館に限りますね。
そちらの美術館は、色々楽しめて素敵だなぁ(^-^)
トヨビは3階建てになってますが、迷路みたいな構造で、慣れないとどこにいるかわからないかも。
アートは自分流に楽しめばそれでよいと思いますよ、なんせ正解なんてなくて、人ごとに感じることは違っても全然OKなので。^^
トヨビのコレクションは19世紀末から20世紀初頭から中旬にかけてのモダンな作品が豊富で楽しいです。
モネ展は大いににぎわっていますが、こちらのコレクション展はそれほどでもなく、ゆっくりと楽しめました♪
7月末まで使える年パスだったのですよ、昨年の今頃はエッシャーを楽しみ、今年はモネ・・・他の作家の作品も素敵でした。
トヨビはフラッシュと三脚を使わなければ、基本的に写真撮影OK、ありがたい美術館です♪
いえいえ、引越もある程度片付いたので、秋には旅行に出掛けようと思っていたところなんですよ。
広島にも素敵な美術館がありますよね、ぼちぼち見に行きたいところをリストアップしなくちゃならんですね。
モリスの苺泥棒も、この30周年記念コレクション展の一部なんですよ、アートが特権階級だけのものでなくなり社会的な財産になった時代です。
ペーター・ベーレンスの電熱ヒーター、槌目がありますよね、手作業の要素が濃い大量生産品ですね。
ペーター・ベーレンスのAEG電気ストーブ、現代の電気ストーブとは似ても似つかないアートな家電製品ですよね。
真夏は美術館や博物館が快適ですね、エアコンがよく効いていて、気持ちよく撮影できます。^^






