陶芸の文化センターに潜むヒカリトカゲ
2025年 08月 13日








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魅力的な建造物な雰囲気ですね。
その中に潜んでいるヒカリトカゲを見てると
外の暑さから逃げこんでホッとした気持ちになってる
そんな雰囲気を感じる写真に仕上がってますね
線状降水帯が通り過ぎて、また暑い毎日が戻っています
今年の盆は特別何も予定をしていなくて、時間にゆとりがあります
退屈なような気もしますが😅
それにしても、2枚目の陶板ですか?この意匠には仰天ものです。
こういう発想と創造力には敬意を表したいです。
何かぁ‥‥こういうのを見せられると、自分はつくづく凡夫だなぁと思い知らされる気分です。
そして次の緑の葉っぱを見ると癒されます。
光蜥蜴の跳梁跋扈する世界にも緑は好いですねぇ(⌒∇⌒)
さすが陶器の街だけあって、焼物を活用したインテリアが面白かったです。
私も一年365連休なので、お盆休みと言っても特別なことはないですね、自宅でいつも通りです。
表面が、思ったほど平滑でないとか、全体の色合いとか。
それだけに、味わい深い景色となるようですね。
陶芸業界の「景色」という言葉が好きです(笑)
陶磁器の表面は千変万化ですね、平滑であっても波打っていたりするし、ラフなものもあったりして、工業製品なのに天然度が高いです。
陶芸業界の「景色」、含蓄の深い言葉ですね、「模様」よりも多弁な言葉のように感じます。
美しく魅力的な光の入り方。
美術館自体がアートなんですね。
2枚目の光が降りてくる感触が素敵。
人が少し写り込んでいるのも、この場合よく効いていると思いますw
(って、左下に写ってるのはヒトですよね^^;)
常滑は行ったけど、瀬戸市はまだ未踏です。
いつか行ってみたいものです(^-^)
ここの美術館は、光が入ってくるのをしっかりと系サインして設計されてる感じでしたよ、お天気の良い日はとても美しいです。
瀬戸市、面白いところですよ、もし来ることがあればご連絡くださいな、ご案内しますから。^^v





