名古屋城の鬼門鎮護で茅の輪くぐり
2025年 07月 12日











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何も知らないと輪をくぐるのを避けて通りそうですね
あるいは1回だけ真ん中から通りそうです
あ、鳥居って左端を通行するのが良かったのでしたっけ?
あまり知らない儀式や作法が沢山ありますね。😅
きれいな茅の輪ですね。ふつう丸いのが多いけど
丁寧に下部がまっすぐに作ってあって、これなら高齢者でも足を引っかけにくいですね^^
私も生田神社でこれをくぐりましたが、くぐり方が中途半端で、おそらく穢れが付いたままですわ~(;^ω^)
こちらで見かけるのは細くて貧相な、でも真ん丸な円のが多いです。
円形の輪の足元のが狭まっているので、脚の弱ったお年寄りはくぐるのに要注意です。
でも、これなら横幅が十分に確保できているから大丈夫そうですね。
さすが尾張徳川家の由緒ある神社ですね(⌒∇⌒)
ボクは不信心なもので、一度も祓ったことが無いから
きっと穢れが蓄積して、すっげぇ量の穢れが、
逆にバリアーになって身を守っているのかな( ̄▽ ̄;)
こんにちは。
以前はこういう伝統を知らなかったのですが
カメラ散歩するようになり、何か所か夏越の祓の
茅の輪を見るようになりました。
以前は8の字周りを知らず 見つけたらテキトーに
廻っていました。
テキトーではご利益ないですね。ここは親切ですね。
もう今年の後半は安心安泰ですね。葉流
神社の参拝、いろんな決まりごとがありますね、この茅の輪くぐりのくぐり方の図解は親切でした。
ちゃんとやらないとご利益がないとか言われてますが、ほんとのところはどうなんでしょうね。
私もこういう下がまっすぐになっている茅の輪を見たのは初めてですね、足を引っかけにくくて親切だと思いましたよ。
この茅の輪は、ちゃんとくぐり方が開設してあり、そこでも親切だなあ、って思いました。^^
愛知県でも茅の輪くぐり、どこも丸いんですよ、ここの茅の輪を見たとき、新鮮でした。
へえ「水無月の夏越の祓する人は…」って呪文があるんですか、それを覚えるのは大変そうです。(-_-;)
この神社の茅の輪、コペルニクス的発想でできてるでしょうね、真ん丸だと足を引っかけやすく危険ですもんね。
あはは穢れがバリアーになっている・・・鉄の黒錆びと一緒ですね、それ以上は錆びていかないという。(;・∀・)
たまたま通りかかっただけの神社ですが、せっかく茅の輪くぐりがあったので、参拝してきましたよ、ご利益はどうなんでしょうね。
今日の愛知県、戸外では35℃ぐらいですね、体温未満だとなんとかしのげます。
茅の輪くぐり、昔からあったのかもしれませんが、私も写真を本格的に撮るようになってからようやく意識するようになりました。
写真ブログをやっていると、新たな知識が身につきますね、友人も増えるし、歩くので健康にも良いし、良いことばかりです。
人生で1度か2度しかやったことがないことは、覚えられる人の方が少ないんじゃないでしょうか、私も覚えられません。
伊豆半島は真夏でも涼しいようですね、愛知県もこちらとしては涼しいです、体温以下の31℃ですもんね。
「芽の輪」私も一昨年、インスタに揚げた記憶が・・・・。
京都で何度か経験しましたが、こちらに来て初めてでした。
洲崎神社だったかな
夏越しの祓をするためにわざわざその神社に
行くことはありませんが、見かけたらやってみたくなるものですよね^^;
暑い中ご苦労様です。
茅の輪くぐり、昔はあまり気が付かなかったんですが、写真を撮るようになってから意識するようになりました。
夏越しの祓は地元の神社の方がご利益があるのかもしれませんが、たまたま見かけてしまったのでここで済ませてしまいました。^^





