三河木綿な郷土資料館
2025年 07月 07日










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資料館は沢山学ぶべき事が見つかりそうですね
勉強の場ですね笑
うーん......純粋に感動する写真展みたいな方が好きですが😅
当たり前に出来上がった製品ばかり見てると
どんな工程で出来上がるのかを見ると、なるほどと興味津々楽しく見れそうですが
連日暑いですが夏バテしていないですか?
まだ7月に入ったばかりですね ┐(-。ー;)┌ヤレヤレ
こういうのって、一度は見ておきたい内容ですけどリピーターはいなそう(≧▽≦)
昔はけっこう複雑で精巧な機械類なんかも木製で作ってしまうのは凄いですね。
そう言えば、先の戦争では金属が足りないので一部木製の飛行機まで作っちまったとか。
それじゃぁアメリカさんに勝てるわけがないですけど、
そこまでやる日本も見上げたモノかも。
木綿も庶民の衣類ですしね、つぎはぎして再利用までして、雑巾にしてでも使いまわしたのでしょうね。
歴史ある郷土のものはいつまでも遺すよう引き継いでいってほしいですね。
ある意味で、哲学的ともいえるでしょう。
天気予報で示される、そちらの気温が、あまりに凄くて心配です。
気温が上がりそうな土地柄かとは思いますが。
こちらも雨が無くて、いろいろと心配になって来ます。
木綿は優れたテキスタイルですよね^^
衣類にした時の着心地が優しいし、何より身体に良いそうですね。
私、パジャマは木綿一択です🎵よく眠れます~
この三河の木綿は肌触りがちょっとハードなんですか。
今でも販売されているのなら、何でもいいから一つ買ってみたいです(^-^)
郷土資料館なので、この土地の歴史を知るための展示は充実してますよね。
今日の愛知県は体温を超える気温になると聞いて、家から一歩も出ず、エアコンの利いた部屋でくつろいでます。(;・∀・)
そうそう、F86F旭光やおやしおのスクリューなどが展示してあった郷土資料館です。
幸田町は額田郡唯一の自治体になってしまいましたが、財政的にはゆとりがあるはずなので、そのうちこの建物も修復されるでしょう。
あはは、そうそう、一度は見ておきたいですが、リピーターになる人は紫陽花好きの人だけでしょうね、紫陽花寺を参拝したついでに。
木製飛行機は連合軍にもありましたよ、英国のデハビランド・モスキート、木製ですが高性能な戦闘爆撃機でした。
兵器と綿布、どちらも一大産業ですね、ただし現代の日本ではどちらもマイナーですが。
今日は猛暑日になると聞いたので、朝から外出せずエアコンの利いた室内でまったりとしております。(;・∀・)
雑食性のダボハゼ系フォトグラファーなので、何にでもくいつきます。(;・∀・)
さすがに体温より気温が高い日は外出する勇気がなくなりますね、今日は朝から家にこもってます。
そうそう、木綿の衣服は調湿性に優れ、着心地が良いですね、下着やパジャマは木綿が一番気持ちが良いです。
三河木綿、一般のお店では売ってませんが、蒲郡にある専門店では買えるようですね。
こんにちは。
郷土資料館。。幸田にあるのですね。
幸田は毎年紫陽花寺でいっているのに、
全く知りませんでした。
三河木綿。聞いたことありますが
三河は木綿の初めての伝来地といわれ、
江戸時代では河内木綿と並ぶ
一大生産地だったのですね。
知らないことがたくさんあるので
気がつかないでこののまま
ぼんやり生きていきそうです。
この幸田町の郷土資料館は、紫陽花寺から歩いて行ける距離にあるんですよ。
知多木綿と言い、三河木綿と言い、愛知県は昔は木綿の産地だったみたいです・・・私も知らないことが多く、ぼんやりと生きてます。
ご出身は信州の諏訪のあたりでしたっけ、機織りをする方が多い地域だったのでしょうか。
お母さまが上京するとき布団作ってくれましたか、昭和33年・・・私が二歳の時ですね。





