城とまちとからくりのミュージアム - 犬山市文化史料館
2024年 11月 27日












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昔からある伝統工芸みたいな
あるいは職人技を感じるような
あ〜道具、味わい深いですね
「わいわい」じゃなくって「わんわん」なのですね(^-^)
そういうのを堂々と掲げる昔の巨大な「ポスター」って、カッコイイですね(^_^)v
そしてまた城の全容を表した模型も見ごたえありですね。
からくり人形も、こういった細やかな部品を木で作って動くようにした昔の職人の腕もすごいなぁ。
西洋から鉄砲が伝来すると、すぐに大量生産してしまえる技術も、
こういうところに源流が見られるのかな、と感じられますね。
犬山って明治村もあって見るところが多そうですね。
犬山祭で使われる山車にはからくり人形が搭載されているんですよね、一度、4月のお祭りに行ってみたいものです。
でも、桜の季節なので、相当な混雑を覚悟しなければなりませんけどね。(-_-;)
あはは、犬山ですからね、「わんわん」なんでしょうね、そういや犬山のゆるキャラは「ワン丸」でした。^^
日本人はオリジナリティは希薄ですが、改良とか合理化は得意ですよね、それが日本の伝統芸なのかも。
犬山は愛知県で一番見ごたえのある観光地dしょうね、明治村、リトルワールド、モンキーセンターもあります。
しかも国宝の犬山城とその城下町も見ごたえ十分、観光するなら3泊4日必要です。^^
でもばっちり撮れていて流石ぁ~
なかなか角度が決まらないし、モノによっては
アクリルケースに入ったりしているので、撮りにくいと思うんです。
4番のお人形の木目…なんか生きてるみたいで、リアルですね(^-^)
そうそう、和風の「オートマタ」ですね、西洋のそれとはちょっと違いますね、独自の発達を遂げたようです。
へえ、東芝って「からくり儀右衛門」の流れを汲んでるんですか・・・経営破綻が残念でした。
写真を撮る側からすると、アクリルケースって邪魔な存在ですが、作品を守るためにはしょうがないんでしょうねえ・・・
和風のからくり人形、ときどきはっとするほど生々しい表情のものもありますね。





