赤に反応する城下町
2024年 11月 24日










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連なる鳥居がステキですね。
人を立たせて撮りたいところですが
撮影をしてる人の後ろから撮る、そう言うのをよくやります😅
今週末は福岡に来ています。
子どもの成人式の前撮りでドタバタしています。
月曜日から少しだけブログ再開ですが
うーん......来週末は今度は東京(横浜みなとみらい)に行く予定で、Blog巡回に使用するMacBookAirは荷物で送るので、来週もコメント欄を閉じる時間が長そうです。
再来週の後半から、またBlogで遊んでください😅
1枚目の鳥居、ちょっと妖しげな感じが素敵ですね~
全部奇麗な赤が出てて、それぞれの味わいがまた違って
ほんと蒐集したくなる赤ですね♪
神馬ちゃん、ここのはずいぶんお目目が可愛い(^-^)
6枚目 よってはいるでしょうが・・・なんかちょっと異様です。レンズ以外の技法を使われていねのでしょうか
ハートの絵馬のところでしょか。
商売上手だ、と感心したことを覚えています。
白馬の記憶はありませんが、
素人が作ったようなヒョウキンな顔と姿です(笑)。
縁と書かれたピンクのハート、
これも上手いなあ。
なるほど、こうして「赤」ものを蒐集してみると、赤にもいろいろあるのですね。
渋い鳥居の前の紺の和服の紳士、昨今はあまり見かけることも少なくなりましたけど、
こういう佇まいはカッコいいなぁ、と思いました。
替わって登場するピンクのハートに縁の文字の書かれた赤はほんわか暖かいですね💗
縁に遠かったボクには余計に・・・・デス。
7は何かのお魚?「針」の字が見えますね。
8の陶でできた?ハートに描かれたモミジ、ってちょうど今の色加減でタイムリーかな(^-^)
犬山って真っ赤なんですね。
そういえば、20年前からお付き合いある犬山の老ブロガ-は最近記事の更新もなく気掛かりです。
運転免許を返して以降、がくんと元気がなくなりました。
そういうものなんですかね?
撮影をしてる人の後ろから撮る・・・私もよくやりますし、また逆によく撮られます。
来週末は横浜みなとみらいに行かれますか、いいなあ、昔、あそこでよく宿泊しましたよ、年間70泊以上してたと思います。
朱赤の鳥居の連続って、通り抜けると異次元に到達しそうな気がしますね。(;・∀・)
あはは、この神馬ちゃん、ひょうきんでしたよ、一般的には凛々しい神馬がおおいんでしょうけどね♪
この50mm F1.4はAマウント用の古いレンズで安価小型軽量、最近の重厚長大な50mmF1.4とは性格が違うレンズですね。
6枚目、単に寄っただけですね、被写界深度が激浅なので、不思議な効果が出てます。
犬山城に上がる途中にある針綱神社ですね、確かに商売上手ではあります。^^
神馬って凛々しくかっこいいものが主流だと思いますが、ここのは思い切り脱力系でしたね。(;・∀・)
犬山のみならず、京都も高山も、日本の古い街は朱赤が映える街ですね、ちなみに鳥居の前の紺の和服の紳士は外国人のようでした。
7枚目は鮎を象ったお御籤のようでしたね、ひとつ買ってくれば良かったかも、針は『針綱神社』の名前でしょうね。
私がかつて使っていたSigma 50mm1.4 Artは素晴らしい写りをするレンズでしたが、重量が1kg近いバケモノでした。
その点、この古いAマウントの50mm F1.4は小型軽量安価と、昭和な価値観のレンズですね。
犬山の街には赤が似合いますね。
犬山が人気復活してからは
行っていません。凄く人が多いと聞き
まだ静かだったことは何度か行きました。
町並みも昔はこんなにお洒落な感じでは
無かったけれどテレビなどでも
和装で歩く若い方が多いですね。
一枚目の鳥居の赤のフォトがカッコいいですね
鳥居はいいですよね
見たら撮りたくなりますね(*'▽')
そうそう、犬山のように歴史を感じる街角には赤が似合うような気がしますよ、京都と同じですね。
犬山市は愛知県の中で一番観光地として完成されていますね、電線の地中埋設も行われ、見ごたえのある街並みになりました♪





