匠の設計事務所もある陶磁器会館
2024年 11月 14日

















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不思議な感覚ですね
違う時代にワープしたかのような感覚です
クラシカルで重厚で、重みがありでも素敵ですね
この様な建物の中には、あまり軽々しいものを展示出来なさそう😅
自分好みのレトロな建物です。
こういう建物が使い続けられているのは、嬉しくなりますね。
以前、文化のみちに行ったとき、寄らなかったです。
今から思うと、惜しいことをしたと思います。
また、近々行かねば、です。
名古屋、出張で訪れたことはありますが仕事以外では名古屋城にちょっと立ち寄ったことがあるくらいでほとんど知らないです。
こんな風情のある建物があるのですね。機会があれば訪れてみたいです。
市役所や県庁や元裁判所やここのように、
古い建物がしっかりと残っているというのが、考えてみれば凄いことですね。
それだけ焼夷弾の雨霰ごときにはビクともしなかったってことでしょうか?
そして中に展示されている内容も充実していますね。
明治維新後にはいち早く西洋人の好みそうな製品を輸出できるように造り上げてしまう・・・・、
当時の職人たちの適応力の見事さが偲ばれます。
それにしても、新居のBefore & After、これはすごい記録になりそうですね。
写真家冥利に尽きるでしょう。
どうか、健康に留意して、二人で長く新居の生活を楽しんでほしいです。
デザインに昭和とかとは全然違う趣がありますね。
こちらもモダンで美しいですね。
義お姉様のお家は、素敵なそうですね。
お引越し、大変だと思いますが、頑張ってください。
そして、新しい生活をまた楽しんでくださいね。
昭和初期の建物ですから、建物の内部も外部も歴史を感じます、まさしく違う時代にワープした感じです。
ここには大ホールもあるらしいですが、何かのイベントをやっているのは見たことがないかも。
明治期や大正期の建物と違って、昭和初期の建物はちょうど良い古臭さですよね。
ここは文化の道でも東のはずれに近いところなので、よほどのもの好きしかやって来ません。(;・∀・)
名古屋城の東側に「文化の道」と呼ばれるエリアがあり、そこにはこの手の近代建築がいくつかあるんですよ。
ぎりぎり空襲の被害がなかったエリアで、味わい深い建物がたくさんありますよ。
第二次世界大戦の米軍による空襲で、名古屋城は失われましたが、その東にある地域は奇跡的に助かりました。
この建物は耐震補強工事は特に行われておらず、十分な強度を当時から持っていたと思われます。
はい、昨年の早春にも訪問していますね、文化の道の中でも好きな建築物です。
義姉の家を建てたころはまだ二重ガラスなどもなく、あれから30年近く経過して、漏水や断熱対策の工事が必要になりました。
名古屋市も空襲でかなり近代建築が失われたんですが、この地域は奇跡的に空襲の被害に会いませんでした。
義姉の家、少しずつ相方が片付け、捨てるばかりになったものを私が始末しに行ってます、まだしばらくかかりそうです。
ここまで足を延ばす人は稀でしょうね。
私は35年ほど前、この近くのインテリアスクールに通っていましたが
今は撤退して随分経ちます^^;
この辺り色々思い出があって時々行きますが、この建物未訪問でした。
もし「名建築で昼食を」(放映はTV東京、配信Netflix)の名古屋篇があれば
是非とも取り上げて頂きたい建物ですね^^
有名な建築士さんが携われたお義姉様のお宅、過去ログで拝見しましたが
素敵なエントランスでしたもの、中も素晴らしいだろうことは想像に難くないですね。
リノベされたらさらに素敵になることでしょう。お写真が上がるのを楽しみにしています^^
文化の道を歩く人たちも、国道19号線を渡って赤塚のココまでやってくる人は少数派でしょうね。
今度はここの2Fを撮って来ようと思ってますよ、ASOの設計士のSさんにお願いしているところなんです。^^





