ISO51200と200mm1秒手持ち撮影に挑戦する光蜥蜴
2024年 11月 17日







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夜の撮影に関しては、昔は諦めていたモノが
今の時代は気軽に簡単に高度な撮影も出来る様になってきましたね
しかし1秒手持ちは凄いですね
最近、Lightroomのノイズリダクション機能が素晴らしいことに気づきました😅
200㎜で1秒の撮影が出来たり、ISO5万越えで
こんな滑らかな描写が出来たり。
どんどん進化していてびっくりです@@;
私、もう数年前に夜間の手持ちで2万なんぼとかの
感度で撮ったことがありますが、あとでリダクションかけると
写真が溶けちゃってました^^;
長秒や超高感度でもこれだけ撮れる。
フィルムの時代では考えられなかったことですね~(^-^)
そういう挑戦はしたことが無いので、今度機会を作って実験してみたくなりました。
R6には一応ISO102400まで設定できるので、せっかくだから使ってみたいです。
望遠ズームにエクステンダーを付けると端から暗くなるので
どこまで頑張ってくれるかも試しておく価値はありそうです。
また、1/8の添景人物、効いてますね。
しかし、手に余るほどの性能です。
これを作品にどのように結びつけてゆくか、問われるところです。
ジミ・ヘンドリクスが、初めてストラトキャスターの演奏法を発見し、育てていったように。
ただスローシャッターを切るだけでなく、綺麗な色の背景も写し込まれていて、流石です。
同じ場所で撮った人のお写真は、とても勉強になります。
ありがとうございますm(__)m
フィルム時代は、夜の撮影はフラッシュに頼るか、増感現像でザラザラな写真にするかしか選択肢がなかったですね。
今の時代に写真を趣味として始めた人は、暗いところでも撮れるのが当たり前、と思ってるのかもしれませんね。(-_-;)
先日、50mmで2.5秒手持ち撮影を成功させたので、じゃあ200㎜で1秒はどうかな、と思って実験してみました。(;・∀・)
Adobe LightoomのAIノイズリダクション、実に高性能なんですが、ハードの要求スペックが高いですね、グラボは必需品となりました。(-_-;)
Canon R6も高性能カメラなので、超高感度撮影は問題なくできると思いますよ、AdobeのAIノイズリダクションを使えば鬼に金棒です。
普段から望遠レンズで動きものを撮っている人には、高感度で画質が劣化しないのは朗報でしょうね♪
フィルム時代にはISO400を高感度フィルムって呼んでましたよ、またデジカメ初期にはISO1600が高感度でした。(;・∀・)
デジタルカメラの技術革新はまだ止まりませんね、なので、3年をめどに新製品に切り替えるようにしてます。(;・∀・)
日中だと、水滴を高速シャッターで簡単に止められるんですが、暗くなってくるとなかなかきついですね。
早く歩いている歩行者だと、1/8でもブレブレになりますが、この親子はゆっくり目立ったので、形が残りましたね
新しい機材を手に入れると、限界値のチェックは必ずやってますね、このSONY α7CIIは初代とはまるで違う高性能カメラになっていて唖然とします。
ジミヘン以前のストラトキャスターの演奏法って、牧歌的なものだったのでしょうね、彼の登場は軽音楽界では大事件でした。
そうそう、大須を撮ってオアシス21に向かったんですよね、かなり暗くなってきていましたが、まだ撮影可能でした♪
一緒に撮影に行っても、まったく違った写真が出来上がってくるのが面白いですね、またご一緒しましょう。^^v
私がデジタル一眼レフを使い始めた2008年ごろ、ISO1600は使い物にならなかったような気がします。
あれから15年以上経過し、きょうびのミラーレスカメラはもはや別次元のカメラになりましたね。





