いにしえの瀬戸焼工房、かくあれかし - 瀬戸蔵ミュージアム
2024年 09月 28日

















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なんと、これはセットなのですね
まるで現実のリアルな光景のようん忠実な再現ですね
描写が臨場感あって素敵ですね
「せともの」と言えば陶器の代名詞ですよね。
親が陶器を「せともの」と呼んでいたので
私もこういうものは全部せとものなんだと思っていました♪
どこで作られていても、それは全部「せともの」w
今でも「せともの」以外の呼び方がわかりません。
「この有田焼の瀬戸物は…」なんて変なことになっています^^;
瀬戸が地名で、そこで生産されているのが瀬戸焼だったとは、
いい歳こいて焼物に興味を持ってから・・・・というのが
お恥ずかしい限りですが(^^;)
さすがに本場の瀬戸だけにこうしたミュージアムもあるんですね。
65歳以上は割引!それは良いですねぇ。
そう言えば少し前に、猛暑日から冷房の効いた場所に逃げ込むために
博物館に入って見たら、入り口で65歳以上は無料です、と表示があったので、
その旨を申告したところ、しっかり年齢確認できるものの提示を求められました。
誰がどう見ても前期高齢者だと見えないはずはないだろうに、硬すぎますよねぇ、アタマが(^^;)
自己申告で良いんですよ(^-^) とおっしゃっていただけるそちらさんは素晴らしいです‼
移築した部分もあるのでしょうか。
瀬戸物は、高級でもないし味わいもそこそこかもしれませんが、
ここまで深く日本人と共に育った焼き物は無いですね。
日本を代表する焼き物です。
「かくあれかし」。 好きな言葉です(笑)
こんにちは。
瀬戸蔵ミュージアムに行かれたのですね。
ここは確かに懐かしい瀬戸の街の様子や
石炭窯、煙突色々タイムスリップできますね
しかもエアコンの館内で快適な
フォトタイムになりますね。
ここは好きで何度か行きましたよ。
けっこう入館者いますね。私が行った時は
貸し切りでした。
お雛祭りの時は多かったかな?
65歳以上リーズナブルですね。
しかも自己申告でしたか?あまり覚えていないけれど
営利目的でないことは確かですね。
こちらにあるような光景が見られる場所には訪れたいです
生産が盛んな頃に真っ白になった川の写真を見ました
時代の流れとともに変化しているのですね
はい、現物ではなく、ミュージアム内に再現されたジオラマですね。
なかなかよく出来ていてい、20世紀の瀬戸の工房を訪問しているような気分になれましたよ♪
「せともの」は陶器の代名詞でになっちゃってますよね、化学調味料ならなんでも「味の素」って呼ぶみたいな感じで。(;・∀・)
陶磁器と呼ぶのが正式名称なんでしょうけど、「セトモノ」っていう語感のほうが親しみがわきます♪
わははは、さすがにコーラボトルは作ってなかったと思います、ガラス製品は瀬戸では作ってなかったです。
ここに写っているボトルは、陶器工場で働いていた人たちが休憩時間に飲んでたものでしょうねえ。^^
固有名詞が一般名詞になってしまうものってたくさんありますよね、味の素、サランラップ、タッパーウェアなどなど。^^
瀬戸蔵ミュージアムは一応公共施設だと思うのですが、年齢確認はお役所仕事をしていなくて好感が持てました♪
あはは、ホンモノにしてはきれいすぎますよね、実際に瀬戸市にある工場はもっと迫力のある汚れ具合ですよ。
No.10の唐辛子みたいなのは消火器でしたよ、どうやって使うのかは謎です。(-_-;)
おっしゃる通り、これは「映画のセット」っぽいですよね、光線の具合は舞台照明のようでした。移築部分はたくさんあると思います。
「かくあれかし」、私も好きな日本語です・・・残念ながら、最近、聞くことはほとんどないですね。
瀬戸蔵ミュージアム、よくできたジオラマですよね、「せともの」に対する愛情とプライドを感じます。
そういや京都に「眼科・外科医療 歴史博物館」があるそうですね、次回上洛したら、ぜひ行ってみたい場所です♪
瀬戸蔵ミュージアム、最近は全然訪問しておらず、10年ぶりぐらいでしょうか、相変わらず楽しい場所でした。
真夏や真冬でも冷暖房完備、気持ちよく撮影できるし、65歳以上は割引もあってお値打ちです♪





