水の宇宙船を訪れる異星の客
2024年 07月 04日







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AIを利用すると色々と楽しめそうですね
しかも現実のように違和感なく映像を作り上げることが出来ますね
この映像は現実なのか架空なのか、時々全然分からないことがあります。
microsoftからfirefly(?)を端から搭載したノートPCが出ていました。
値段は30万台だったかと思います。
面白そうですが、メカ音痴の老生に果たして操作できるものか?
これは加工したモノだろう、と思える写真が増えてきました。
キレイだし、インパクトはあるし、
写真ではなく写真アートとして楽しめば良いとは思いますが、
これはやり過ぎだろう、と思うものには、イイねはしませんね。
これからは、加工写真が主流になってくるかもしれません。
一瞬 SFの世界?かと思いました。
最新のphoto shopは進化してるのですね、
今やA I 時代でしょうか、私の仕事用のPCに、NVIDIAボード載ってますが
使いこなせてません、2画面で無駄な場所をとってますよ ^ - ^ 。
これって、使い手の発想力も優れていないと活かしきれないでしょうね、きっと。
どんなアイテムだって、ただ持っているだけでは無用の長物ですもんね。
こういった表現を具体化できる道具としてのソフトは、
使い手次第ですね。
ボクはどちらかと言えば原理主義者のほうなので、当分は原理主義を磨きたいかな(^_^;)
さりとて、こういうのも否定は致しません(^_^)v
最近、iPadを購入し、
Lightroomのお勉強をしたいと思っているので、黒顔羊さんの加工の技を楽しく拝見しております。
生成AI削除、すごいですね!
これがなければのちょっとした影をなかったことにしてくれるのいいですね。
ただ、課金しないと使えない機能ですので悩ましいところ…
無料版の範囲でできる加工の技術を習得したいです。笑
面白い面白い^0^
不穏な画、どんどんできちゃいますね~
昔は合成写真作るのにもソラリゼーション起こすのにも
かなり手間がかかったですが、今はクリック一つですもんねw
案外フィルムの時代から、ちょっとこの世ではないような画を
作って表現したい人は数々いたのかもですね。
デジタル&Aiの時代になって、そうした潜在的な作画欲求みたいなのがどんどん広がってきたのかも♪
写真原理主義の方には悪いけど、こうした表現の幅がさらに広がって独特の世界に昇華されることを希望しています(^-^)
ディレクターはフォトグラファーに、絵を描いて言葉で説明して、欲しい画像のイメージを伝えますが、これからはデザイナが直接描いてしまうのかな、と思います。
イラストレータと呼ぶかもしれません。
ロケが減ってくるのでしょうか・・・。
新しいテクノロジーへの興味は尽きないので、とても面白いと思います。
従来の価値観に囚われ過ぎると、モノづくりの感受性は鈍る一方な気もします。
エラソーですみません(;´Д`)
フィルム写真のテクや感性も鋭い黒顔羊さんだからこそ
ただのAI生成で終わらない作品作りを期待しています。
アドビって会社も新しい技術を取り込んでサブスクをしたくなるような機能を提供していますね
生成AI、コンピュテーショナルフォトグラフィの時代になって、写真を楽しむ方法が変わりましたね。
制限がより少なくなったので、逆にクリエイティブな写真を創造するプレッシャーが高くなりました。(;・∀・)
microsoftはDesigner、fireflyはAdobeの生成AIですね。
最近のコンピューターは昔に比べるとユーザーインタフェースが優秀で、直感的に使えるものが多いですよ。
インスタでは生成AIが活躍しやすい土壌がありますね、映える写真を簡単に生成してくれますもんね。
写真表現をどう考えるかで、評価軸も変わってくると思います、私は結果オーライ主義かなあ。(;・∀・)
PhotoshopにしてもLightroomにしても、日進月歩ですね、サブスクに適したソフトになってきました。
私もLighroomのAIノイズリダクションが使いたくて、昨年、PCをアップグレードし、初めてグラボを増設しました、威力絶大です。^^v
コンピュテーショナルフォトグラフィ、生成AIの時代になり、写真表現は今までとは違う能力が必要になってきていますね。
いつの時代も新しいテクノロジーが生み出されると、それをどうやって生かすかを考えるのが楽しくもあり難しくもあり、ですね。
写真は撮影者によってさまざまな表現が可能ですね、だんだん現場での撮影よりポストプロセスが重要になってきました。
写真を撮ったあとに、それを素材としてどう自己表現するか・・・一段とアイデアが必要な時代になって来たと思います。
Lightroomは直感的に使えるソフトウェアなので、いろいろ試してみると良いと思います、最近追加された生成AI削除は凄いですねえ。^^
LightroomとPhotoshopの二つで、月額1,000円ちょっと・・・毎月、Adobeにコーヒーを二杯おごってやってる感覚ですね。^^
昔はPhotoshopでレイヤー操作をするにはそれなりのノウハウが必要でしたが、生成AIの時代になってとても簡単になりました。
表現方法の領域が広がった分、自己表現のためのアイデア創出に苦労しています・・・こればかりはAIの力は借りれません。(-_-;)
ディレクターの仕事はずいぶんと変わるでしょうね、絵コンテは生成AIでかなり描けるようになると思います。
デザイナーにしろ、フォトグラファーにしろ、コマーシャル関係はきびしく淘汰される時代になってきましたね。
写真に限らず、今の時代はコンピューターによって自己表現の方法がかつてないほど拡大されました。
生成AIは数年前にMidjourneyを使った時に、目からうろこがダースぐらい落ちました・・・面白いですが、ハードルも高いです。
生成AI、今までは人力で時間をかけてやっていたことが、短時間にコンピューターがやってくれます。
ソフトウェア会社も、これからはより使いやすく効果的な生成AIの創造がシェア拡大の鍵になってきますね。
世界を 彷彿と させますな〜 SKT





