なぜか、ふしぎな、うつくしさ
2024年 04月 25日












にほんブログ村
心象風景写真 ブログランキングへ
建物の外観が素敵ですね
独特な形をしてるのですね
現代的なモダンな感じとは違う少しレトロ感を感じるのだけど
カラフルなタイル、奇麗ですね
素朴さがありますね、でも古さをそれほど感じないですね
これは、チェック、チェック。
行きたいところリストにアップしました。
これは、オモシロいですねえ。
何なんだ、コレ!ですね。
建物以外のモザイクタイルの置物、水飲み、
こちらも魅力的です。
来月、愛知入りできそうなので、
そのとき、寄れるかなあ。
糞真面目を絵で描いたような(≧▽≦)均一に仕上げられたものばかりなので、
こんな遊び心満載なのは新鮮に思えます。
日本人の真面目さというか面白味の欠けたところっていうのかな?コメ作りで培ってきた行列好き?
みたいなDNAがそうさせているの?的発想から抜けられない人が多そうですよね。
それなのに(゚д゚)!これは日本人離れした発想で奇抜ですね!(^^)!
叶う事ならここに行って生で見てみたいものです。
タイルのアート作品、温か味がありますね。
ラ・コリーナ近江八幡は何度かあります。
ジブリの世界観を思わせる彼の建築物、ここも
ひと目で藤森氏の作品と分かりますね。
茅野市の「空飛ぶ泥舟」もみてみたい、でも内部見学は
登るのがムリだし、ツアー料金が高い^^;
面白そうな建物いっぱいで楽しいですねww
建物の屋根のカーブの仕方…曲線美がイイ感じですが
なんだか見たことがあるような、と思ったら
なるほどラコリーナ近江八幡と同じ方がデザインを^^
タイルでできたバナナやスイカもフォトジェニック~(^-^)
東京時代に、完成したらしいよと聞いて、そのままになってました。
以前、こちらで紹介がありませんでしたっけ。
きょうが初めてかなぁ(笑) 何か、わたしが勘違いしているのでしょう。
藤森輝信スタイルって呼ぶのでしょうか、素朴でほのぼのとした雰囲気を湛えた建物でしたね。
タイルのレトロな雰囲気にぴったりの、どっか懐かしくて胸に響く、いわゆる「エモい」デザインだと思いました。
多治見と言ってもかつての笠原町なので、バス便しかないのがちょっと不便、でも多治見駅から20分程度、遠くはありません。
藤森輝信さんのファンなら、ぜひ訪問して損はないですね、内部の展示も見ごたえあります♪
この笠原町はかつてのタイル生産の中心地だけあって、タイルに対する情熱みたいなものを感じますね。
藤森建築を採用するだけあって、ここのキュレーターさんは相当に遊び心がある人なんだろうなと思いました。^^
昨年の12月にラ・コリーナ近江八幡を訪問して感銘を受け、ここもぜひ訪れたいと思っていました。
藤森建築は諏訪にたくさんありますよね、あいちトリエンナーレでも展示された「空飛ぶ泥船」他、面白いものが揃ってますよね。
藤森建築らしく、朴訥でユーモラスな雰囲気がステキでしたよ、人間臭い温かみのあるミュージアムでした。
ここのキュレーターさんは、藤森建築に似合う展示を心がけたようで、タイルのオブジェも味わい深かったですよ。
東農の鄙びた丘陵地にあるミュージアムですが、結構な人気のようですね、藤森ファンはたくさんいるみたいです。
今回が初訪問ですね、その存在は前から知っていたんですが、ラコリーナ近江八幡に行って藤森建築にはまっちゃいましたよ。^^





