猪大量出没地帯 - 護王神社
2024年 04月 23日











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イノシシがメインのキャラクターとなってる神社は珍しいですね
うーん......イノシシを見る目が少し変化しそうです
少しは今後神聖な目で見れそうです
でも、大人のイノシシは獰猛で危険、子供はうりぼうで可愛いけど😅
もうずいぶん前のことですが、
猪の狛犬があるということを聞いて、訪れたことがあります。
猪だらけ、楽しかったですね。
当時より、さらに猪色が強くなっているようにも感じます。
また、行きたいですね。
しかも300頭とは‼ 道鏡の刺客さんも目を丸くして驚いたことでしょう👀
それがご縁で「いのしし神社」ですか、足の傷も治してもらえるのも好いですねぇ。
そして黒顔羊さんは、本名ではイノシシに関係ある姓なんでか! それもびっくりです。
パートナーさんの干支も亥年、イノシシさんには縁が深かったのですね(^-^)
相方の奥様、義妹と同い年かも。
足腰の神様・・・・若いころは気にもしませんでしたが
この年になるとお詣りに行かなきゃ^^;と思います。
ここから嵯峨野まで足を延ばされたのですね。
続きも楽しみにしています^^
私も、この護王神社意外でイノシシが主役を張っている神社って知らないんですよ、京都には狛鼠のいる神社もありますね。
イノシシの子供はウリボウって呼ばれていてとてもかわいいですね、まあ動物の子供はみんな可愛いですけどね。^^
3年前の晩秋にも護王神社に行きました、ここは御所と旧京都府庁の中間にあるので、立ち寄りやすいんですよ。
ここはキャラの立った神社ですね、他の神社では見かけないイノシシがらみのものがいっぱいあって楽しいです。^^
私も動物園や飼育施設以外でイノシシを見たことはないですね、山歩きをしているときに出会ったら剣呑です。(-_-;)
でも、豊田市駅から30分ぐらいしか離れていないところで、カモシカは出逢ったことがありますよ。^^
同郷の陰謀から天皇を守った和気清麻呂、戦前は忠臣として、10円札にもイノシシと一緒に登場していたそうですね。
この護王神社、亥年生まれの人々のグループがあるみたいで、各種イベントをやってるようでしたよ。^^
哲学の道沿いには狛鼠のいる大豊神社がありますよね、他にもいろんな動物の御籤があるんですね、楽しいです。
この後、旧京都府庁でランチ、聖アグネス教会を回って駐車場へ戻り、一保堂でお茶を買った後、嵯峨野へ向かいました。^^
おお、パートナーさんは亥年ですか、うちの相方は亥年でも、家にいるのが好きなようです。
でも、何かやりだすと猪突猛進、周りのことが目に入らなくなり一心不乱に突き進みますね。(;・∀・)
可愛いイノシシさんがたくさん~♪
ちょっと怖そうなのもいるけど。
和気清麻呂さんを救った猪たち、300頭もいたんですか。
300頭も出てきたら、そりゃ肝を潰しそうになりますね@@;
足腰の神様なのですね。
私は両股関節を手術していて杖がないと歩きにくいし、腰も最近痛くてしょうがないです。
ちょっとお参りに行ってみるかな~
あ。我が家のカミサマも亥年生まれですw
私はしょっちゅうぶっ飛ばされております><;
イノシシが300頭って半端ない数ですよね、ヒッチコックの「鳥」並みの恐ろしさじゃないでしょうか。
私の友人も小学生の頃に骨肉腫の手術をしまして、最近になって腰や股関節が痛くなり、杖が必需品です、護王神社、お勧めしようかな。
京都御所の西にある護王神社
猪パワーが満ち溢れていますね。
和気清麻呂が宇佐へ配流された際
猪たちに救われたという言い伝えが
あるのですね。
「狛猪」・・なんか新鮮ですね
狛犬が一般的ですが
猪もカッコいいですね
猪御籤はカラフルで可愛い(*´▽`*)
姓には、このいのししにちなむ漢字が使われているなら
さらに、親しみがわきますね^
知りませんでした
護王神社に入る手前の壁に書かれてある物語を見るのが好きで
通りがかった時にそれだけ撮って帰ることもあります
亥の年は長蛇の列ができます
こちらで見て行きたくなってきました(*^-^*)
前より綺麗になってるように見えました
和気清麻呂は戦前に10円札に描かれており、その際、裏面にはイノシシが描かれていたそうですよ、ペアなんですね。^^
昨今はどこの神社もお御籤は凝ってますね、上賀茂神社ではヤタガラスのお御籤でしたもんね。^^
和気清麻呂は皇室にとっては大恩人、イノシシはその和気清麻呂の大恩人、いろいろあるんですねえ。
そうそう、あの有名な産寧坂の枝垂れ桜が倒れたとか・・・あそこの風景には欠かせない桜なのに残念です。
護王神社はいたるところにイノシシがいますよね、よくぞこれだけ集めたもんだと感心します。
護王神社の壁画、和気清麻呂が皇室の護持に果たした役割が良くわかります、御所のすぐ西の好立地で祀られるだけのことはあります。





