インディアン・サマーの英国庭園
2023年 11月 03日











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でも、日差しは、しっかり秋の装い。
秋の光蜥蜴くんが、張り切っていますね。
秋の薔薇もなかなかです。
毎年行くバラ園では、秋薔薇の宣伝をしていませんが、
秋に咲くモノもあるでしょうか。
確認してみよう。
その内、一年を通して斯様な気候になってしまうことも考えられませんか。
落ち着いてしまえば理想的なのかもしれませんが、それまでの過程で何が起こるか見当も付きませんね。
老生はハワイの気候が最高に好きです。
私も以前記事にしていましたが、https://marucox326.exblog.jp/24805623/
小春日和なんて穏やかなもんじゃない昨今のお天気。気温差も激しいしついていけませぬ。
でも音楽の世界ではのどかに歌っています。F・シナトラ、S・ボーン・・・・
グレンミラー楽団をバックにレイ・エバール♪。
花遊庭に行かれたのですね。
秋薔薇もやはり手入れが行き届いているので
咲いていますね。
我が家の庭も少しだけ咲いていますが
花遊庭はさすがに美しい!
ハロウインの飾りも、、10月末なのに
暑い日々でしたね。
日本は四季から二季になるかもと
言われていますね。
四季のある美しい国のままでいて欲しいです。
スノータイヤの宣伝を見ない気がします、
代わりにオールシーズンタイヤが、目につきませんか。
バラの原種って、花の色は何色だったのでしょう。
わたしは、ピンクかな、と思っています。
信州の我が家の庭にもポチポチ咲いています。
しかし、秋の薔薇ってどうなんでしょう・・・勢いと新鮮さと華々しさが、こちらの気分のせいかあまり感じられないのですが・・・
ところが、これもどうなのか・・菊がみごとに咲いて長野では善光寺とか松代の真田公園とかに展示されています。なかなか豪華で圧巻です。
気温は高いのに、日差しの雰囲気は秋そのもの・・・今日もそんな日でしたよ、最高気温は26℃、半袖でOKでした。
薔薇園なら秋薔薇も植えてあるんじゃないでしょうかね、ぜひ一度ご確認を♪
日本もいよいよ亜熱帯の仲間入りでしょうか、常夏の国になりそうな気配です。
いっそハワイのような気候になってくれた方がうれしいですね、観光客誘致もしやすそうです。^^
ブログ、見てきましたよ、12月のインディアンサマーだったのですね。
”Indian Summer”はスタンダードの一つですよね、ボーカル以外でも、サックスのスタン・ゲッツやフィル・ウッズが軽快に吹いてます。^^
春原は放っておいてもある程度きれいに咲いてくれますが、秋薔薇をきれいに咲かせるにはノウハウが必要のようです。
日本は四季から二季になる・・・今日もそれを実感しましたね、11月に26℃を超えるとは驚きでした。(-_-;)
猛暑の夏は厳寒と聞いていたのに、いまのところその兆候はないですもんね、米国のようにオールシーズンタイヤで良いかも。
バラの原種、おっしゃるようにピンクだったみたいですね、優し気な五弁のピンク、バラ科の桜や梅に共通しますもんね。
しかしまぁ、25℃あるとは驚きです。
こちらでも25℃を超えていたと思います。
秋の薔薇は香りがとても良いって聞きました。
英国庭園に咲いているというのが、
また粋ですよね~(^-^)
今日は愛知牧場に撮影に行ったら、気温は26℃ありましたよ、あまりに暑いのでジェラートを食べてきましたよ。(;・∀・)
11月にジェラートを食べたくなる気候って、少々異常ですよね、薔薇は暖かな日差しがうれしいんでしょうね、きっと。
今年の秋薔薇、例年に比べてどうなのか・・・う~ん、同じぐらいかな、って思います。
菊は最近あまり人気がないのか、たくさん咲いているところは少ないですね。
このレンズはSigmaのArtシリーズなので、重厚長大ですが、描写はぴか一ですね。
絞って良し、開けて良し・・・でも浮き上がるような浅い被写界深度が魅力で、開放で撮っちゃうことが多いレンズです。





