足にご利益のある古い神社
2023年 10月 12日












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ちょっと形状が独特な雰囲気ですが
人工的な要素を緩和させてくれてるのが木で出来てるからなのでしょうね
だんだんと年を重ねると脚力が弱くなりますね
うーん......脚力というのは大切ですね
外来でしっかりした高齢者は足が丈夫です
近代的なデザインの神社とは、でも手を合わせているいる人がいるから神社でしようね
青梅にはマラソンランナーの聖地があります。
何と大菩薩峠に登場する足の速い盗賊のお墓。
実在した人だとか。
確かに昔は旅に出るのも歩きが主でしたでしょうから、
道中にも歩行の無事を祈った祠に手を合わせるのも分かりますね。
今の上州人なんて玄関出たら即車で、ほとんど歩かない人ばかり・・・で、
足腰は弱る一方だから、群馬にも分社したらウケそうです(^_^)v
それにしても、神社がグッドデザイン賞を受けるなんてビックリですね。
いつの世にも斬新な発想をする人が現れるものだと、感心しました。
しかも実行力も凄いですね。
名前も足王社とは、分かりやすい(*´▽`*)
サッカーボール型の絵馬まであるとは、びっくり!
そして、古墳まであるのですね。とても古い歴史があって近代的なデザインを取り入れていたり、興味深いです。
息子の高校時代、バスケのママ友とわざわざ行きましたが
こんな近くにもあったとは。
でも調べたら、全国至る所にあるみたい、スポーツ関連の神社って。
ここはでも、斬新でモダンな作りなので、行く価値はありますね、
しかも脚にご利益があるなら、私も行かなくちゃ^^;
足の痛み、何なんでしょう。でも血糖コントロールが
ちゃんとできていれば大丈夫だと聞きますが、お大事にしてくださいね。
組まれているので、構造体なのでしょう。
ギミックだったら笑えますが。
CADからプレファブするのか、現場の大工が仕上げるのか。
制作過程を見てみたいですね。
稚日女尊が祭られています♪
いろんな神社にいらっしゃるんですね~
しかしほんとにウルトラモダンなデザインなこと^^
こういうデザインも神社の魅力のひとつになって
たくさんの参拝者が来てくれるといいですね。
私も腰から下が痛くて、じっと立っているのが辛いです。
ここへ行って治してもらいたい~(^-^)
ウルトラモダンな形状ですが、材質が白木なので、落ち着いた雰囲気ですよね。
そうそう、身体の衰えは足から、ってよく聞きますよ、家にいる時もできるだけトレッドミルに乗るようにしています♪
これが21世紀の神社建築か、って感じの奇抜なデザインですよね。
このデザインの効果なのか、それとも足の神社は少ないからなのか、結構遠方からも参拝にいらっしゃるようですよ。
拝む法としてみれば、少々奇抜なデザインでも霊験あらたかなら無問題ですもんね、参拝者、結構多いんです。
へえ、青梅にはマラソンランナーの聖地がありますか、大菩薩峠に登場する足の速い盗賊のお墓とはね、驚きです♪
この神社の本殿は古式ゆかしき神社建築ですが、足の神社はぶっとんだデザインですよね。
この木組みの美しさ、やはり日本の伝統美に溢れているように感じましたよ、神社として違和感ないです♪
昔は自分の足だけが唯一の交通機関でしたもんね、脚に何かあったら大事ですから、こんな神社ができたのかも。
田舎に行けば行くほど歩かないですよね、クルマばかりです・・・一番歩くのは東京23区に住んでいる人々かもしれません。^^
そうそう、お名前がとってもわかりやすいんですよ、足の王様のお社ですからね♪
デザインはモダンでぶっ飛んでますが、歴史は古いんですよねえ、古墳時代から続くお社ですもん。^^v
ここは神主さんの意思でこんなデザインになったのでしょうか、なかなかセンスのある宮司さんです。
コンデジはもうスマホに淘汰されてますね、最新式のスマホで撮った写真は凄いです、カメラを買うと電話が付いてきます。(;・∀・)
へえ、京都の白峯神宮は、スポーツの神様なんですか、日本は多神教なので分業化がしっかりしてますね。
血糖値のコントロール、まだぎりぎりインシュリンを打たなくても良い瀬戸際ですが、やがては打つことになりそうです。(-_-;)
なんとなくクマケン風味でもありますが、特にクレジットされてないです・・・でもセンスのあるデザインです。
これはCADかで作ったデザインでしょうね、大工さんがどうやって仕上げたのか、制作過程は興味津々です♪
おお、神戸の生田神社も稚日女尊が祭られていますか、意外に多いのかもしれません。
長年直立してますから、加齢とともに腰や足にはガタが来ますよね、温泉に行ってゆっくりするのが一番かもしれませんね♪





