観音様の門前町で色彩収集活動
2023年 08月 27日







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大須だけでこれだけ収集できるとはすごいです。
東京にもこういう所あるかな?
やってみたくなりました。(笑)
その人たちが「撮るものが無かったら・・・・」というくらいの素材の宝庫とは素晴らしいです。
考えてみれば、名古屋辺りって日本の文化圏が東西に分かれるライン上にあるようなものでしょうから、
そこに 舶来文化も含めて入り混じっているとすれば、そうれはそれは凄いことになって当然かも(^^;)
ごった煮的な町、近ければ行ってみたい町です(*^_^*)
普段、何気なく見ている中でも、こんなにも色々なカラーがあるのですね!!!
まさにカラーの大氾濫!!!(笑)
それに気がつくかどうか・・・、そこが問題だってことですよ^^
同じくカメラをやっていても、興味の対象は色々なので
こういうフォトを見て、初めて、なるほどぉーと思うものかも?
いつもながらさすがです♪
ポチ☆彡×2
大須にはけばけばしく派手な色もあるんですが、本能的に撮影を避けてるのかもしれません。^^
自分の好みって、しっかりありますよね、絶対に撮らない被写体とか、ありますもん。
はい、『大須観音』の門前町がアーケード商店街になってるんですよね。
昔から活気のある商店街で、いまだに魅力がある場所って珍しいですよね、老若男女、誰もが大好きな場所です。^^
おっしゃる通りです、大須はエリアも広く、一日いても退屈しないロケ地ですね。
おお、身体がだるいですか・・・今年の猛暑は異常です、無理をせずご自宅でゆっくりなさってください。
渋い日本的な色彩表現とは少し違うカラフルな色彩は何だろうと思っていました。
サイクルキャップを見て、そうかヨーロッパ的な色彩感覚なんだなと思いました。
渋い色彩も良いですが、やっぱりカラフルな色彩を見ると、私も元気が出て来ます。
大須なら色彩は簡単に集められると思いますよ、何色集められるかチャレンジしてみようかな。
アーケード商店街と言えば円頓寺もありますが、あそこは意外に色彩は少なく、大須には敵いません。
確かに東海地方はアマチュアカメラマンが多いですね、風景写真を撮る人が多い印象ですが、大須は別格かも。
大須と言う町は、浅草的な門前町、御徒町的なアーケード商店街、秋葉原的なオタクな町・・・こんな要素がてんこ盛りです。
私はダボハゼ系フォトグラファーなので、何にでも食いつきます・・・大須はバラエティ豊かで楽しい街です。^^
色彩収集活動とかヒカリトカゲ狩りは、同じ場所でも違うものが撮れるので、飽きが来ずに続けられますね♪
大須と言う町は、昔から栄えた門前町で仏壇屋さんとか家具屋さんも多いんですが、最近は若者の街になりましたね。
おっしゃるように明るいきれいな色を見ていると元気が出ますよね♪
これは仏具かと思ってしまいました。
わたしは、撮るものが無かったら、自分で作り出せ、という方向です(笑)
でも、目の前が「無」ってことはあり得ませんので、何かある、と信じています。
8月も終わりますね〜・・・。
なるほど、6枚目、黄金色がのぞいていますよ、確かにそこは仏具っぽいですが、自転車でした。(;・∀・)
師匠の場合は『被写体がなければ作れ『派ですよね、それは難易度が高すぎるので、情人の私は潜んでいる被写体を探しに行きます。^^





