移転して一段と気合が入ったアメリカンダイナー
2023年 08月 19日



豊田市のハンバーガー屋さん、Hot Bunny Dinerさんです。






もう完全にアメリカンナイズとされた雰囲気ですね
色使いなどはパーフェクトですね
外観も、もうほんとのアメリかな感じですね
勘違いしそうな旅行の時の写真みたいな雰囲気
かろうじて招き猫さんが日本を感じさせてくれますね
アメリカの車は日本の道路を走ると迷惑に感じます笑
このお店の構えからして、重たそうなスチールのドアを開けて入るようになってるんですねw
お店に入ると、外界とは全然違う雰囲気に浸れて、ハンバーガーもひと味違うんでしょうね。
ハンバーガーお好きなんですね^^
私もこういうの食べてみたいです…やっぱビーフ100%のほうがよさそうねw
招き猫さん…アメリカナイズされて、お目目が青い~(^-^)
ハンバ-ガ-は何十年もご無沙汰ですね。
老生は口が小さいので食べ難いですよ。
でも、こういうのって時々食べたいと思う時があります。
目下は食事制限中でダメですが。。。
1950年代のアメリカは、公民権運動もベトナム戦争もなく、能天気な時代、色彩もぶっとんでました。
アメ車は唯一無二ですね、欧州や日本では受け入れにくいサイズ、唯一、中国本土は大丈夫かもしれません。(;・∀・)
ステンレススチールって、1950年代にはよく店舗の外装に使われた素材みたいですね、今はあまり流行りませんが。
あはは、青い目の招き猫さん、あまり見た記憶がないです・・・バタ臭くてこのお店にはぴったりでした♪
ハンバ-ガ-はかぶりついて食べる人も多いですが、アメリカ人でもナイフとフォークで食べる人もいますね。
食事制限は辛いですね、私は今のところ医者から停められているわけじゃないので食べてますがそのうち・・・(-_-;)
カウンターの中には、お姉さんですね。
オーナーさんは別にいるのでしょうか。
相変わらず、どう食べたらいいのか悩む大きなハンバーガー、
美味しそうです。
アメ車、いっぱいありますね。
環境には優しくない車たちです(笑)。
ネオンサインとかは今や絶滅危惧種的存在ですよね。
アメ車も今やテスラ以外はサッパリ・・・・?
燃料を撒いて走る車は子供の頃は憧れのカッコイイ外車。
ネオンサインなんて、お町の象徴(^^)/
滅びゆくものの懐かしさは、もうあの頃には戻れない象徴かも。
ミリオンダラーを招く招き猫ちゃんは特注品でしょうね、きっと。
けっこうなお値段だったりして!(^^)!
なんと、アメリカンなバーガー屋さん
招き猫があるのも面白い^^
バーガーは学生時代は、仲間とよく食べましたが
最近はご無沙汰しておりますが、見たら食べたくなりますね♪
ただ、大きな口を開けるのが、ちょっとね^^;(笑)
ポチ☆彡×2
ちゃんとメンテしていて走れる状態なのがすごいです(0_0)!
うわあ~、いかにもいかにもって感じの
でもあくまで日本にあるアメリカンダイナーですね。
ハリウッドのロードムービーには必ず出てきますが
もっと田舎っぽくてこんなにきれいでないかも,^^;
実は私、昨日超お久で、ハンバーガー食べました。
JR高島屋の中のluiseというお店です。cokeは苦手なので
ジンジャーエールと。お腹いっぱいになりました^^;
カウンターの中には、お姉さんのほかにオーナーのお姉さんもいます、調理担当が旦那さんかな。
アメ車、ガソリン大量消費しますから環境には優しくないですが、耐用年数が異常に長いのは環境に優しいかも♪
アメリカの1950年代、いけいけどんどんの時代でしたね、60年代になると公民権運動やベトナム戦争で屈折してきます。
白人の国だったアメリカは、今や多民族国家となり、その文化も多様性を増して、一筋縄ではいかなくなりました。
このお店、かつてはベティ・ブープもいたんですが、今は青いおメメの招き猫だけになっちゃいましたね。
私は平気で大きな口を開けて食べちゃいますが、女性は抵抗があるでしょうね、ナイフとフォークで上品に食べてくださいませ。^^
アメリカの50年代のビンテージカー、耐用年数が凄いですよね、いまだに現役なんですから。
シンプルな構造ゆえ、直して乗ることが可能なんだそうですよ、きょうびのブラックボックスのクルマとは大違いです。(;・∀・)
そうそう、アメリカ本国にあるダイナーはこんな明るい雰囲気じゃないですね、垢抜けないけど味わいはもっとたっぷりある感じです。
おお、久しぶりのハンバーガー体験でしたか、私はCokeが大好きですが、健康を考えて今はCoke Zeroしか飲まないですね。
確かに、そうかも。 面白い見解だと思います。
ケチャップやマスタードは注文して持って来てもらう。
それって、例の事件から?
ワサビがオーダーになってますので。 ガリも。
ハインツの小皿の赤いものは、激しい色に仕上げましたね(笑)
昨日、ららぽーとのレストランで「カラシ」を食べました。
お気に入りのカラシで、なんに付けても美味しい(笑)
ハンバーグにはカラシが大事。
久しぶりにコーラを飲みました。
私の認識では、ハンバーグは和食なので合挽きでも良いんですよ、でもバーガーはアメリカンなのでビーフ100%が好ましいんですね、米国には合挽バーガーないですから。
このスマホ、アメリカのモトローラ謹製なので、アメリカ人好みの、ちょっとけばい赤になっちゃうようですね。
私のブログへコメント頂いておりましたが、返信が遅れて申し訳ありませんでした。
ホット・バニー・ダイナーは、アメリカの絶頂期1950年代の雰囲気があり、懐かしいような良い雰囲気ですね。私が子供の頃はテレビでルート66など、アメリカのテレビ番組ばかりの時期がありました。
アメリカの占領下で問題も多かったようですが、ドイツや朝鮮半島のように、南北に分断されなかっただけでも良かったなと思います。
ニューヨークもどうなったのだろうか 行って見たいような・・でもアメリカはちょっとしり込みです(笑)
店もアメリカのダイナーそのものですが、その中にポツンとある招き猫でここは日本なんだと現実に引き戻されますね(笑)
持ってるお金は小判ではないようですが(^_^;)
ハンバーグは合い挽きか牛100%がいいのかなかなか難しいところですが
こういうスタイルの店の場合、自分も牛100%がいいと思いますね。
やっぱりアメリカ的なビーフ100%で噛み締める肉が食べたい気分になりますし(^^)
このお店は「古き良きアメリカ」が再現されていますね、雰囲気はかなり徹底してる感じです。
豊田市のもう少し南に『66ダイナー』と言うお店があり、そこも似たような雰囲気ですね、あの時代のアメリカが好きな人は多いです。
アメリカ本国には、いまだにコテコテに50年代風味のお店って結構残ってるみたいですね、人気があるようです。
私もJAZZを聴きに、ニューヨークには行ってみたいのですが、ちょっとおっかないですね、シカゴあたりにするかな。^^
オーナーさん、この時代のアメリカが大好きで、しっかりと研究しているようでしたね♪
三好大提灯まつり、今日から点灯していますが、本番は明日なんですよ、久しぶりに撮影に行ってこようと思っています。^^
あはは、まさしくショアやエグルストンの時代の雰囲気が漂ってましたね、招き猫も超バタ臭い青いおメメのLucky Catでした。
ハンバーグは合い挽きでもOKですが、ハンバーガーってビーフ100%ですよね、マクドやバーキンでも100%ビーフですもん。






