ヴァイオリン協奏曲を奏でる人々
2023年 08月 26日















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芸術家ですねえ
演奏が出来る人凄いですね
楽譜が得体の知れない暗号文のように見えてきます😅
メンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲大好きです
ちょっと独特の忘れられないメロディーのフレーズがありますね
素敵なジャケットが出来上がりましたね。
発売されたら買いに行こうかしらw
オーケストラの演奏を後ろから横から撮影…
こんな機会があるのも素晴らしいですね。
それぞれの楽器の艶がまた魅力的で、臨場感がいっぱいです。
ほんとの音も聴いてみたいものです(^-^)♪
自分が撮った写真がこうして形になるなんて、
スゴイことです。
誇らしいですね。
演奏日、場所も印刷されています。
PHOTO:○○も、入れてもらいましょう。
3大ヴァイオリン協奏曲、昔よく聞いたものです。
コンサートへ行くことも無くなりました。
ピアノの楽譜は右手の主旋律と左手の伴奏の2段で出来ています。吹奏楽器は違うのでしょうね。
それにしても素晴らしい写真です。CDジャケットの写真も撮られたようですね。
こうしてドキュメンタリー風の構成で拝見すると、臨場感が伝わってきます。
白い紙の上に無数に群れるオタマジャクシはチンプンカンプンで理解できませんが(笑)、
楽器を演奏される方々の指の美しさに惚れ惚れします。
サルの仲間から人に進化する過程で、脳の巨大化が注目されますが、
その脳の指令を忠実に実行に移せるのは指があってのものだ・・・・と今更ながら再確認堰る感じがします(^O^)
そしてまた、CDのジャケットになる写真も素晴らしいですね !(^^)!
「いい仕事をしてますねぇ。」
という鑑定団の中島氏の声が聞こえてきそうです。
臨場感 抜群です。
プロフェッショナルなお仕事ですね。
最近音楽をテーマにした映画・ドラマ・アニメが多くて
音源はプロのものも使うんですが、演じるのは俳優。
それなりに練習して、素人目にはすごいなと思うんですが
わかる人が見たらおかしいんでしょうかね。
あはは、おっしゃるように楽譜って一種の暗号文ですね、JAZZの一流演奏者のアドリブの採譜は美しい暗号です。
メンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲、メランコリックな旋律が印象的ですよね、あれを弾きこなすヴァイオリン奏者は凄いです。
CDジャケット、実はまだ未完成だったんですよ、フライング気味で掲載しちゃったので、慌てて引っ込めました。
優れた演奏家の演奏を間近で聴きながらの撮影、これは楽しかったですねえ、また機会があったらやりたいです。
フライングしてまだ決定稿じゃないCDジャケット写真をあげてしまいましたよ、ま、だいたいあんな感じです♪
一応フォトグラファーのクレジットは入れてもらうことになっています♪
CDデザイン、実はまだ途中だったことが判明し、慌てて引っ込めました、すみません。
でも、自分が撮った写真を使って実際にCDジャケットがデザインされていくのを見るのは、とても興味深いですね♪
JAZZの録音現場には何回か立ち会いましたが、クラシック音楽は初めてで、新鮮でしたね。
建築や内装でも、完成に向けて徐々に形ができていくのを見るのは楽しいのでしょうね♪
3大ヴァイオリン協奏曲、どれも人気があるのがよくわかるドラマチックさですね。
私はト音記号は慣れてますが、ヘ音記号は読みづらいです・・・またサックスは移調楽器なので、コンサートキーとは違う譜面ですね。
吹奏楽やJAZZはやってましたが、クラシックはやったことがないので、その録音の立ち合いは新鮮で楽しかったです。^^
脳の指令を着実にこなす指があったからこそ、人類はブレイクスルーできたってことですね、確かに他の動物の指とは違いますね。
デザイナーさんがいろいろ工夫してCDジャケットデザインを作ってくれていますね、気分はBlue NoteのFrancis Wolfです。
映画やドラマでの楽器演奏のアテレコ、サックスやフルートでおかしいなと思うフィンガリング、発見するときありますよ。^^
人や衣服が吸い取ることを想定してホールを作ると言いますから。
三大ヴァイオリンコンチェルト、人それぞれに答えが違うので面白いです。
羊師匠は、これでもう、絶対にメンコンは外せないでしょう。
なるほど・・・コンサートホールの設計は、聴衆やその衣服の吸音まで想定して行われるんだ、凄い世界です。
私の友人のプロの録音技師が、豊田市コンサートホールは客席の奥まで音がきれいに響くので、録音適正は極めて高いと言ってました。
私は、バイオリンの曲が大好きなんです。
ブログを見てると、ゾクゾクと体がしてきます。
えっつ?黒顔羊さんとのコラボ?
持ってますね!!!(^o^)
鳥肌が2倍にamazing!





