桑名の奇祭『石取り祭り』
2023年 08月 16日


















”日本でいちばんやかましいお祭り”
うーん......
賑やかそうですね
お祭りの風景はやっぱり素敵ですね
夕空の素敵な雰囲気
賑やかな時間が始まる前の人と時みたいな写真もありますね
お祭り全体が写っていなくても、お祭りを堪能出来そうなアングルショット
あ〜明かりの写真、葉池のぼけが聞いて臨場感ありますね
人の立ちすくんでる光景、やっぱり惹かれますね
これから日本一煩くなるはずの祭りも始まる期待に満ちた様子が伝わってきます。
月遅れのお盆の頃って、まだまだ昼間は暑いとはいえ、
夕方になると外はどことなく涼しさも感じられて、外で活動しやすくなるものですね。
夏祭りってそんなところも考慮されているのか、ホッとさせられる雰囲気満載が心地よいです。
全身全霊を込めて大きな太鼓に挑む少女の後ろ姿もカッコイイで!(^^)!
風が吹いても消えないで灯り続ける和蝋燭の明かりも頼もしいです。
『石取り祭り』の写真も素晴らしいです。
日が落ちて薄暗くなった中で、山車の提灯やロウソクの炎が目を引きます。ジャンガラと太鼓を打つ少年の姿も印象的です。私の地元は北九州の小倉、小倉祇園太鼓ともよく似た雰囲気です。暗い色調が夏祭りの雰囲気を良く伝えていると思います、素晴らしい!
日本一喧しいお祭り、、、
コロナ開けだから、尚更大賑わいだったことでしょう!!!
一人だけで喧しいのは迷惑だけれど
みんなで喧しいのは、賑やかでおおいに結構だと思います。
盛り上がってコロナを吹き飛ばそう---( ・・)ノ•*¨*•.¸¸ポイ(笑)
ポチ☆彡×2
日本一喧しいお祭りって
なんだか クスクスしちゃいました( ´艸`)
お祭りは静かなのはちょっとあれですものね
喧しいくらいが丁度いい
なるほど 夜の撮影こうなるのですね
この前伝授して頂いた事ばっちりされています。
素晴らしいです。
奇祭と言うべきものも数知れず。
そもそも、祭りって変ではありますが(笑)
6枚目、右手に持たれたバチの運動の支点が見えて面白いです。
お祭りは昼さなかも良いですが、夜のほうが魅力度は高いような気がします。
このレンズは絞り開放で使いたくなりますね、フォーカス面がシャープ、ボケはおおらかに気持ちよくボケてくれます。
鉦や太鼓を叩きながら市内を練り歩きますので、どこに祭車が来ているか、すぐにわかりますよ。
そうそう、『その手は桑名の焼きはまぐり』で有名な桑名です、この町はコンパクトですが、さまざまな未了に満ちた町ですね。
夏の夕暮れは、日本古来の提灯とか蝋燭の明かりが灯ると、がぜん涼し気に見えるから不思議です。
このお祭りを見ていると、子供たちも積極的に参加している姿が印象的ですね、伝統を守り育ている町っていいなあ、って思います。
そうですね、『日本一やかましい』と言っても、もっとにぎやかなお祭りはあるような気がします。
鉦の金属音がかなり特徴的ですね、古くからの桑名市民はこの音色を聴きながら安らかに眠れるのだそうです。^^
夜のとばりが降りてくると、同じ祭車でも昼間に見るよりずっと魅力的に見えますね。
おお、小倉祇園太鼓にも雰囲気が似ていますか、夜祭は昼間のお祭りよりほの暗い情念が感じられて味わい深いです。^^
新コロパンデミックのころはずっと開催されてなかったので、桑名市民ははじけまくってましたね。
楽しいお祭りなんですが、桑名市民以外ではあまり知ってる人がいないんですよね、もったいないお祭りです。
『日本一』があるお祭りは楽しいです、隣町の豊田市の『拳母祭り」も、日本一たくさん紙吹雪が舞うお祭りです。
え゛・・・私、何か伝授しましたっけ・・・もう3歩歩けば忘れてしまうニワトリ頭なんですよ、情けない。
そうそう、13枚目の警護提灯持ったおじさん、日本の美を演じていて、めちゃかっこよかったですよ。
ジャージー着てビーチサンダル履いて提灯持っていたら、写真に撮る気がなくなります。(-_-;)
久しぶりの夏祭り、お盆がピークだったはずなんですが、台風7号の襲来で中止になったところも多いようです。
6枚目は、絞り開放でスローシャッター、肉眼では見られないおぼろな世界が映りました♪
提灯やら蝋燭の灯かりは、なかなか妖艶な感じがします。
桑名にこんなお祭りがあるんですね~
来年くらいどうにかして見に行くかな^^
日本で一番やかましいんですね。
私、長崎の精霊流しが無茶苦茶やかましかったのを覚えているんですが、それ以上ってどんなのだろう~(^-^)
ご子息が桑名にいらっしゃるんでしたね、ぜひ来年の8月には石取り祭りをご経験くださいな。
日本でいちばんやかましいって言われてますが、我慢できないほどのやかましさはじゃまるでなくて、情緒があって素敵です。^^
これだけ多くの提灯があるのはメインは宵からでしょうか。
提灯の灯りが夜の移り変わりに溶け込んでいるようです。
やかましさが聴こえないので、とってもムードがあるお祭りに感じました^^;
提灯の性格を考えると消耗品なんでしょうが、使用頻度を考えると、7年ぐらいは十分持つのでしょうね。
やかましいと言えばやかましいですが、耳障りってことはなく、生活音が巨大化してるだけみたいな感じ、私は好きです。^^
このお祭りは、黄昏時から夜にかけて行われるので、昔ながらの日本を味わえますね。^^
愛知県からも近いし、昼間はジャズドリーム長島で時間をつぶせるので、来年も行こうかと思ってます。^^






