あるフランス人ヴァイオリニストの肖像
2023年 08月 12日





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音楽など、詳細はほとんど知りませんが
購入する時は、けっこうジャケ買いが多いですね
後は小さい文字で入ってる説明文の内容とか
うーん......素敵なクラシックによくあるスナップPhoto
ジャケ買いしそうな雰囲気に撮れていますね😅
至近距離で名演奏家の音を聴けるなんて
素晴らし~♪♪^^
そうですね~ きっと鳥肌が立つんでしょうね~
私も聴いてみたいものです。
演奏中の表情…良いお顔をされていますね。
真剣さがみなぎっていてこれまた素敵。
ジャケットもきっと素晴らしいものになるに違いないでしょうね(^-^)
素晴らしい写真ですね。
コンサートホールでの撮影は難しいと思いますが、まるで映画の1シーンのようような見事なショットです。カラーのアップも良いし、モノクロも素晴らしい雰囲気ですね。私にはここまでの域にたどり着くのは無理だと思います。
クラシック音楽は良いですね、私はピアノ一辺倒ですが、ヴァイオリンも良いですね。昔はよく聞きました。
何億円もするような『名器』で演奏したものと、
そこら辺の安物で演奏したのを聴かされたとしても、
おそらくまったく区別がつかないだろうと自信を持って言えるほどのボクです(´;ω;`)
特に年々難聴が進行しているようで、モスキート音なんてもう何年も聞いていません。
それでも、この人の風貌は「持ってる人」を感じさせますね。
そしてそれを撮られてCDのジャケット写真に採用とは、
両者とも素晴らしい人なのですね。感服です!(^^)!
おお、それは凄い!!!
その道の第一人者のジャケットフォトを撮影とは
メッチャ光栄なことではないですか^^
普段のお写真を見ても、印象に残る程に素晴しいので
充分に期待に添えるジャケットフォトになるでしょう♪
85歳の巨匠・プーレー氏
お誕生日、おめでとうございます。
ポチ☆彡×2
blackfacesheepさんのお写真がCDのジャケットを飾るのですか。
素晴らしいですね。
85歳でも、まだまだ現役で演奏とはお元気です。
CDが発売されたら、情報提供、お願いします。
拍手っです
それというのも、黒顔羊さまのお人柄と教養の深さが根底にあってのことと拝察いたします。
偶然は何一つ存在しないのかもしれません。
ジャケット用のフォト、素晴らしいです!
確認は取れていませんが、プーレ先生のヴァイオリンはグァルネリですか?
もしかして「デューク」ならば、シェリング師匠から受け継いだもの?
鳥肌が立たなかったのですか?
もし、シャコンヌなら、わたしなら失神したかもしれません。
きょうは、ジョン・ケージの命日かも。
でも、プーレ先生、お誕生日おめでとうございます。
CDを購入する時、おっしゃるようにジャケットの善し悪しって影響しますよね、同レベルの出来栄えならジャケットが良いほうを選びます。
でも、CDを買う人々って、世界ではもはや少数派らしいです・・・ネット視聴だそうです・・・日本ではまだCDが一般的ですけどね。
人物撮影は楽しいですね、一枚として同じ写真になりません、人間は最高の被写体ですね。
もっとポートレートを撮りたいと思っているんですが、モデル探しが難しくて・・・(-_-;)
コンサートホールって明るく見えますが、結構暗いんですよ、この時もほとんどF1.8絞り開放で撮りました。
音楽のジャンルを問わず、名演奏家はみんな良い表情を見せてくれます、撮影者冥利に尽きますね♪
年々難聴が進行しているようなんですか、私も視力・聴力・活舌は衰える一方ですね、まあもう前期高齢者ですからねえ。(-_-;)
プーレ先生は85歳とは思えないほど、若々しい方ですね、演奏はみずみずしいと言ってよいほどだと思います♪
今年は名工大の美人女子大生さんをパンフレット用に撮影しているし、モデルさんに恵まれていますね。
85歳のプーレ先生、演奏は素晴らしかったですね、またCDが発売されたら、ブログでお知らせしようかと思っています。
ジャンルを問わず、音楽の世界では短縮が多いですね。
JAZZだとSonny Rollinsの名盤”Saxohpne Colossus”は、通称「サキコロ」と呼ばれてます。(;・∀・)
そうそう、プーレ先生の生音をこの至近距離で聴けるのは、役得としか言いようがなかったですね♪
チャイコンとメンコン、私もどちらも大好きですよ、クラシック音楽界も省略が好きですよね、ドボハチとか。
人と人の縁って、本当に面白いですね、長く生きてるといろんなことが起きます。
プーレ先生の写真、たくさん取りましたが、先生の気に入った写真が一枚でもあったら幸い、と思っています。^^
プーレ先生のヴァイオリン、誰の作成したものか、私は聴いてないんですよ、R君なら知ってるかもしれません。
いや、鳥肌は立ちましたよ?・・・おお、タイポです、あとで直しておきます♪
メンコンの旋律はすごく有名なので、「あ、聞いたことがある」とお思いになったかもしれませんね。
長く生きていると、いろんなご縁ができてきますね、それぞれのご縁を大切にしていきたいと思っています♪
当たりです♪プーレ先生が選ばれたのは、一枚目の写真で、これがジャケットになります。
クラシックのアルバムジャケットは、おっしゃるように即物的ですね、JAZZとはちょっと違う傾向かも。
いや~、凄いお方とお知り合いなんですね。
そして凄いお方はそこから発せられるオーラが写真からも伝わってきます。
撮られたNobさんも流石ですね。
素晴らしいポートレートと思います。v^^
国際的に評価の高いフランス人バイオリニスト、ジェラール・プーレ氏
今日が85歳のバースディなのですね。
素晴らしいジャケットフォトの撮影
ですね。
以前にも英語の生徒だったR君の
存在はお聞きしたことがあります。
人と人が繋がるってそこから
生まれるものがありますね。
CDのジャケット写真
仕上がりも凄く楽しみですね。
豊田市コンサートホールでの撮影なのですね。私までなんだか嬉しくなりました。
たまたま英語の教え子のヴァイオリンの先生が、とっても高名な方だったのですね、同じ先生でも私とは月とすっぽん。(;・∀・)
人間のポートレートとはとても楽しいですね、またモデルがいたらぜひ撮ってみたいです♪
たまたま録音のために豊田市を訪れていたジェラール・プーレ氏、とっても優しい紳士でしたよ。
豊田市コンサートホール、ミュージシャンには評判の良い会場ですね、音の反響がなかなか良いのだそうです。
パガニーニ国際コンクールについてちょっと調べたのですが、庄司紗矢香さんも受賞していますね。諏訪内さんは二位ですが受賞してました。
ギドンクレーメルも優勝されているとても有名なコンクールですね。庄司さんやクレーメル、好きです。
話しは逸れましたね。
こんな素晴らしい方たちのCDのジャケット写真を撮影されたなんて、なんて素晴らしいことでしょう!
プーレ氏の御父上はドビュッシーと共演ですか。それまたすごいことです。その頃のパリ音楽院繋がりならフォーレやラヴェルもいたし、サティも同世代を生きていた。凄い時代ですね。
感動する音を奏でることができる方々は素晴らしいと思います。
クラウドファンディングでCDを出せることになったことほんとに喜ばしいです。





