神域の色彩と光蜥蜴
2023年 08月 18日







うーん......
オートフォーカスってほんとに楽そうですね
撮る事に集中して楽しく写真が撮れそうですね
構図とか何を撮るのかとか切り撮りはどうするのかとか
そういう事だけに集中出来そうですね
素敵な光りと影、ボケを利用した部分的拡大写真
ちょっと少しだけピンポイント的な見方の写真が多いのですね
こういう神の域のblackfacesheepの色彩を拝見する度、
SONY α7cが欲しくなってしまいます。
でも、もっと欲しいのは
色や光を巧みにとらえる
blackfacesheepのお目目です👀
暑くても寒くても晴れても曇っても、blackfacesheep worldですね。
それに猛暑でも活動的です。
老生は、いよいよ歳なのか、猛暑の中動き回るのが苦になり始めております。
加えて、計画性がまるでありません。
困ったものです。
人生には卒業ってない、卒寿までは何とか頑張るぞと。。。
色鮮やかな千羽鶴から入って、2・3・4は柔らかな色彩
5で小休止!?の癒しの緑(でも光トカゲ君は逃さず^^)
そして最後の小づち?が可愛いいなあ^^。
今回は英語のことわざではなく論語ですね。
猛暑の中で、これだけ色彩が氾濫すると、余計に暑く感じるはずなのに
爽やかに見える不思議^^;
きっと、適宜なカラフルさなのでしょうね♪
そんな中に見るモミジの光と影が心惹かれます^^
モミジは秋ばかりが綺麗なわけではない・・・と言うナイスショットですよ♪
ポチ☆彡×2
我が亡き母は亡くなる少し前まで鶴を折っていましたっけ・・・・。
こんなきれいな紙ではなくて、新聞の折り込みチラシを適当な大きさにカットしていたので、
色彩はてんでんばらばらでした( ̄▽ ̄;)
亡くなった時は棺に納めて、一緒にお空のお星さまになってもらいました。
それにしても、単調なものでも数が集まると凄い存在感を発揮するものですね。
数がものをいう国会みたいです。ごり押しをするジミントーを批判しても、ヤトウの不甲斐なさを嘆いても・・・・・、
数を与えたのはコクミンなので、天に唾を吐かないようにしなくちゃ・・・・💦
確かにニワトリを解体するのにはそれ用の刃物が欲しいですよね。
でも、全部揃えるには先立つものが・・・・じり貧のお財布には相談できませぬ。
楠の大木?が涼しげに苔と寄生する植物(風蘭かと思ったのですが 違う気がする)に覆われて堂々としていますね 見入ってしまいました
千羽鶴は色がとても良いですねえ
たまに 褪せた色の千羽鶴をそのままにしてあるところも見かけますが・・・
あれは寂しいような切ないような気分になります
丹の色が美しい^^神社さんはこの色がとても良いですよね
レンズ カメラ もう端がないくらい欲しくなります
お金と相談しようにもお金がありません 泣
クジにでもどーんと当たればなあ・・・・
横構図はパリッと色乗りの良い画像。
縦構図は光と影の画像。
どちらも良いですね。
私は古いEF100mmマクロを持って言いますが、重いので出番が少ないですね。70-200mmも、ほとんど出番がありません。便利な24-105mmさえ、ほとんど使わなくなりました。軽い50mmや35mmの単焦点が一番出番が多いです。
シブいですね^^v
少し抑えめの彩度が厳かな雰囲気を盛り上げていますね。
斜め上から当たる光も神聖な感じがします。
ソニーのカメラ、いろんなレンズが使えてイイですねw
ペンタックスはもう今、シグマやタムロン使えないです><;
乗り換えちゃおうかなぁ…やっぱ無理(笑)
前期高齢者になって視力の衰えを強く感じますね、フィルム写真はいまだにMFで撮っていますが、AFのありがたみを甘受しています。
ボケ写真は、フォーカスのあったところはきっちりシャープに合焦しているほうがメリハリが効くので好みです。^^
SONY α7cはSONYのミラーレスらしく、ダイナミックレンジに余裕があってポストプロセスがしやすいカメラですね。
撮影機材に対する物欲は限りがないですねえ、でもその都度、「何で撮っても驚くほどの変化はないぜ」と自分に言い聞かせてます。
いやいや、今年はさすがの私でも外出を控えることが多くなりましたよ、出かけた際になるべくたくさん撮ってきます。
今年は、隣町の豊田市が35℃以上の猛暑日の日数が日本一だとか・・・これはたまりません。(-_-;)
私はとても頭の切り替えが悪い人で、複数のレンズを持って行っても、最初につけていたレンズをそのまま使うことが多いです。
この日はまるで性格の違うフルスペクトルカメラを持ち出してますから、例外的に頭を切り替えられました♪
この日は朝からお天気が良く、色彩収集活動もヒカリトカゲ狩りも、たっぷりとできましたね♪
あはは、この格言は論語でしたっけ、大昔に聞いたことがある言葉が、時々脳内に浮上してくるんですよ。(-_-;)
夏の熱田神宮はキツそうなイメージでしたが、
楓の緑を見ると「熱田の杜」は過ごしやすい佇まいを感じますね。
マクロは100mm、180mmを使っていて、以前50mmもありましたが
出番が少なかったので手放しました^^;
あはは、IKEAで売ってる敷物・・・確かに似てます=♪
2枚目の鳥居は願掛けして奉納するもの、性格的には絵馬同様ですが、もっとおどろしい感じでした。(;・∀・)
おお、お母上はずっと千羽鶴を折っていらっしゃいましたか、敬虔な方だったのでしょうねえ。
撮影機材に関するもろもろの煩悩は尽きませんが、途中で冷静になって現在の経済状況を思い出し、諦めることが多いですね。(-_-;)
熱田神宮の森は樹齢数百年のご神木がたくさんあり、そこに住む白蛇さまを見ると幸せになれると言われています。^^
実際のところ、今の機材で撮れないものは、新しい機材を使っても撮れないことがほとんどだったりしますね。(-_-;)
10年ぐらい前までは、ばけぺんに一眼レフを持って撮影に行ってましたが、だんだん軽い機材を好むようになりました。
やはり小型軽量さも性能の一つだな、って思いますよ、特に今年のような猛暑の夏は。(-_-;)
SONYのカメラはPentaxやNikonを使っている方には馴染みやすいんですよ、ズーム回転方向が同じですから。^^
しかも電源スイッチが右手親指だけで操作できます・・・CanonやOlympusだと、こうはいきません。
おお、熱田さんは毎年、初詣でお参りされてますか、お近くなんでしょうね。
私も50mmマクロに興味があるんですが、きっと使用頻度は低いだろうなと思って、なかなか手が出せません。(-_-;)
人の錯視として、暗いところを背景に見ようとするそうです。
この写真はそれほどでもないのですが。
そのような錯覚を取り入れた写真も撮りたいです。
あの〜 ガレージアタガワは拙宅の車庫のことです。
鋭意、掃除中と言うことで・・・。
本日、最後の運転講習に行って来ました。 次は納車式です。
なるほど、錯視ですか・・・よく明るい表通りが映ったショーウィンドウのせいで、実際より広く見える舗道とかありますね。^^
わはは、garage ATAGAWA、妙なところに出店するなあと思ったものです、最後の運転講習、お疲れ様です。






