アンティークを愛する文化
2023年 08月 21日
















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アンティークは味わいがありますね
上手く取り入れて、お洒落に利用したい気もしますが
うーん......洋服の場合のアンティークって........
古着とアンティークは同一なのか
古着、アンティーク、ビンテージ
ビンテージというとちょっと欲しくなりますが
デザイン的に使いこなせるのかどうか自信が無くて😅
お洒落な感じが前面に出てきますね。
古着屋さんには見えません。
普段、古着を着ることはありませんが、
こういうお店なら、買ってみようかな、と思います。
ボクがまだガキだった時代には「お下がり」とか言って
子供用の服は誰かが来たものを貰って着るとか
大勢の兄弟がいたら年長の子のは買ってもらっても、後は順送りで着まわしでしたね(^▽^;)
もう接ぎ当ては当たり前だったりして、みんなそうだったから特に違和感も無し。
ジーンズなんかわざとボロボロにして着ているのがカッコいいとか、
それに目の玉が飛び出るくらいの値段が付くとか、時代は変わりましたねぇ。
でも、そういうのって今時のスタイルの良い若者が着るとカッコいいですけど、
ボクの世代のジジイが着るとモノすごぉ~~~く貧乏くさく見えてしまうのは・・・・なぜなんでしょうねぇ(´;ω;`)
お話が来そうな気がします。
今にない魅力があるのがアンティーク物^^
なかなかそういう店は多くないので、見るチャンスは少ないのですが
こういうお店こそ、心揺さぶられる品物があって
楽しいですよね♪
カメラ業界でもオールドレンズが好まれるようになっているし
古着屋さんも増えてきていますね!!!
葉月の仕事は着物を着る仕事なので
昔ながらの良い着物や帯があると購入したり
意外と楽しんで居ます♪
ポチ☆彡×2
愛されず、疎まれたようなものでさえ、と言うのですが、ある部分は当たってるでしょうね。
時間に晒されるって、いろんな意味がありますが。
年寄りも、100歳まで生きれば仏様?
ファッションは時々先祖がえりをしますので、上質な古着は再び使えることが多いみたいですね。
自分が若いころに着ていたもの、さすがにほとんどなくなりましたが、いまだに着られるものもありますね♪
オシャレな古着屋さんはどこも横文字ばかりですね、日本語で『古着』と書いてあったらダサくて入る気しないかも。(;・∀・)
ここは品ぞろえも良く、またお値段も良心的でしたよ♪
私は長男だったので、「おさがり」を着たことはないですね、でも兄弟がたくさんいるご家庭の子は着ていたかも。
あはは、じーさんは地味目な服装をしていたらてきめんに爺臭く見えますね、明るめの色彩の服装を心がけるべきなんでしょうね♪
名刺を渡しておきましたので、お店の方も見ていてくれるかもしれませんね。
他のお店でも名刺渡したことがありますが、専属カメラマンの話は来たことがないです。(-_-;)
新品よりも手間や時間をかけて作ってあるアンティークやビンテージのほうがすてきなことも多いですよね。
楽器の世界はアンティークのほうが高価ですね、ヴァイオリンなんか億円単位がありますもんねえ。^^
おお、夏休みからお戻りになりましたか、お帰りなさい~♪
ここはビンテージなアクセサリーもいっぱいあって、おっしゃるようにステキなカタログのようなお店でした。^^
『愛されず、疎まれたようなものでさえ、100年を超えると神が宿る』、それ、わかるような気がします。
昔は80歳と言うと相当な年寄りって印象でしたが、今はざらにいる元気な高齢者、100歳だって珍しくはないかもです。^^
ジーンズのビンテージって、『気は確かか?』って言いたくなるような値付けのものがありますよね。(;・∀・)
ららぽーとにはよくお出かけになっていらっしゃるようですね、そのうちニアミスするかも♪





